またまた落語会6 最後に柳家喜多八師匠この人…すごい…演目は『抜け雀』江戸時代の小田原宿宿屋の亭主、女将さん、無一文の絵師の客、領主、絵師の親で師匠。登場人物の描写がはっきりしていて、生き生きと表現して、演じている喜多八師匠自身が…まさに…登場人物に…見えました。宿屋の亭主を演じている時は、喜多八師匠の頭に…ちょんまげがはっきり見えるほど。楽しめた度合いが上手く表現出来ませんが…それほど喜多八師匠ワールドに引き込まれました。またまたお気にの噺家みっけ!こんな感じです。byHB
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