中京競馬場
コースは、左回り。3〜4コーナーの間には、オオカンザクラが咲き始めています。
名古屋旅行中、気温的に暖かい日がつづいており、屋外のB指定席でも、何の支障(暑さ・寒さ)もなく、ぱかぱか競馬に集中して、楽しめました。
本日の中京競馬場参戦に際し、事前にシッカリと、指定席を確しております。
名古屋旅行の最終日。
3月23日(日曜日)
中京競馬場に出没。
次の、四分の1は、だしを掛けて・・・
最後の四分の1は・・・
そのまま食べる。
薬味を掛けて食べる。
だしを掛けて食べる。
三通り試して来た、三つの食べ方の中で、一番のお気に入りな食べ方で・・・
結局、だしを掛けてでの食べ方を選択。
カウンター席に運ばれてきたひつまぶし。
最初の印象、「ボリュームがあるな」
そんな印象でしたが、ひつまぶし、ペロリって食べてしまいました。
次の、四分の1は、薬味(小ネギ・ワサビ・キザミのり)を使って。
トヨタ産業技術記念館を見学した後、名鉄栄生駅から、名鉄神宮前へ・・・
向かう先は・・・
熱田蓬莱軒、ひつまぶし。
伺ったのは、蓬莱軒神宮前店。
10分くらい待合室で待たされ、店内のカウンター席に案内されます。
注文したのは、ひつまぶし。
おひつにたっぷりのひつまぶし、結構なボリュームにタジログも・・・
ひつまぶしのお作法として、おひつのひつまぶしを先ず四等分に・・・
その四分の1に。
四分の1をそのまましょくする。
「自動車事業創業期」ゾーン→「時代を見据えた車両開発」ゾーンの間に「豊田喜一郎とは?」という一室がありました。
写真は、豊田喜一郎実筆の手紙。
この一室でのコンセプトは・・・
「喜一郎とはどんな人物だったでしょうか?本人の言葉や近しい人物がかれを語ったエピソードから、人物像を浮き彫りにします。彼のモノづくりに対する姿勢、情熱が伝わってくる空間です」
トヨタ2000GT
300数台しか、生産されなかった
人気の名車。
社用車として、活用していたスターレットは、展示されておらず。
残念。
自動車館へ、移動してきました。
「自動車事業創業期」→「時代を見据えた車両開発」→「開発技術」→「生産技術」
以上のような、ゾーンに分け、自動車産業を時系列的に、項目技術を解説。
写真は、トヨタ自動車創業期生産のトヨタG1型トラック。