8月20日(金曜日)
会社帰りに落語会。
本日の落語会は、月に一度のお楽しみ、三遊亭兼好独演会、人形町噺し問屋 その113です。
さてさて、落語会・・・
三遊亭 兼好師匠 あいさつ
三遊亭 げんき 味噌豆
三遊亭 けろよん 初音の鼓
三遊亭 兼好師匠 夫婦岩
仲入り
コント山口君と竹田君 コント
三遊亭 兼好師匠 百川
夫婦岩って、初めましてな噺。
噺の設定が、江戸時代?
なので、古典落語と思ってしまいましたが、擬古典落語って分野の創作落語みたいです。
弁天の湯に、地元の常連さんと供に浸かり。
本日は、伊豆長岡温泉と伊東温泉の二つの湯を1日で・・・
帰りは、湯疲れと、1日遊び回った疲れが・・・
青春18きっぷでの帰京には、グリーン車を・・・
先日の、新幹線使用帰宅に比べれば、グリーン車での帰宅なんて、かわいいもんです・・・。
青春18きっぷでの遠出の帰りは、グリーン車利用が、ベストです。
本日の青春18きっぷ&温泉放浪の移動行程。
目黒➾品川⇒小田原➾熱海・熱海駅前郵便局・熱海➾沼津➾小海(東海バス)・いけすや・内浦郵便局前➾宗徳寺前(伊豆箱根バス)・ホテルサンバレー伊豆長岡(日帰り入浴)・宗徳寺前➾伊豆長岡(伊豆箱根バス)➾三島(伊豆箱根鉄道)➾熱海➾伊東・汐留の湯(休み)・弁天の湯・伊東➾品川(JR東海道線・グリーン車(伊東➾品川 1,550円 )➾目黒
伊東駅から、10分も歩けば、到着する汐留の湯。
なんの問題もなく、汐留の湯に到着しましたが・・・
汐留の湯の入口が・・・閉まっている。
挙げ句、その閉まっている扉に、【本日休業】の案内が・・・
なんてこった!
こういう時に、大活躍なスマホくん。
伊東の共同浴場をリサーチ。
ここから、一番近い所。
弁天の湯を見つけ、スマホくんのお導きに誘われ、共同浴場弁天の湯に到着。
んんん・・・
ここ、以前に、来た事、有るぞ。
\(^o^)/
夕暮れせまる、伊東駅に到着しました。
駅から近い、公共浴場汐留の湯へ向かいます。
ホテルサンバレー伊豆長岡さんの、日帰り温泉で、リラックスした後、酷暑の屋外へ・・・
再び、伊豆箱根バスに揺られ、バスの終点、伊豆長岡駅に。
伊豆半島の中央部?の伊豆長岡。
西伊豆寄りの、三津内浦のいけすやさん。
中伊豆の伊豆長岡温泉。
そして、次に目指すのは、東伊豆の伊東。
伊東にいくつもある、公共浴場が狙いです。
伊豆長岡駅から、修善寺に出て、修善寺から、東海バスにて、伊東へ向かう予定でしたが、伊豆長岡駅の駅員さんに、「そのバスは、日に5〜6本しか無いはず、伊豆長岡→三島→熱海→伊東へ、こちらのコースの方が、確実ですよ」ってアドバイスをもらい。
チョッと大回りになりますが・・・
この、アドバイスに従い、伊豆箱根鉄道の列車にて、北上し、三島→熱海を通過し、伊東へ向かう事に・・・
前回、ホテルサンバレー伊豆長岡さんの日帰り入浴を使わせてもらった時は、大浴場夢殿の一の湯でしたが・・・
本日訪問時の時間帯は、二の湯が男湯。
一の湯に比べると、コンパクトです。
平日に、有給休暇を取っての温泉放浪。
土日に比べ、大浴場のお客様の数が少ない。
そこを、狙っての平日旅。
温泉に浸かり、ユッタリ・マッタリ。
とても、リラックスした、約一時間半でした。
写真は、ホテルサンバレー伊豆長岡さんのHPからお借りしました。
三津内浦のいけすやさんで、活まだい定食に満足し、お店を出て、テクテクと、降り注ぐ太陽を浴びながら、移動を・・・
内浦郵便局前から、伊豆箱根バスで、伊豆長岡温泉を目指します。
伊豆箱根バスを、宗徳寺前にて、下車し、向かった温泉は、ホテルサンバレー伊豆長岡さん、ここで、日帰り入浴を・・・
なに食べる?
アジフライ定食・・・
やはり、今年も夏の酷暑で、養殖アジが不調だそうです。
ならば、活まだい定食でしょ!
まだいのフライ・・・
そとの衣は、サクサク。
うちのまだいは、ホロホロ。
ごはんを、鯛めしにグレードUPして、ロケーションの良い、テラス席にてのランチ。
納得の美味しさ。満足満足。
三津内浦に来たとなると・・・
そうです、いけすやさんで、ランチを・・・
\(^o^)/
東海バスに揺れ、約30分、到着したのが、三津内浦
本日、天気の崩れを心配していましたが、パチリの写真のように、絶好調の快晴です。
海と空と雲のコンストラクションが、とってもきれいに写真が撮れました。