沼津駅に到着。
三津方面行きの東海バス
10分前に出発しており、目的地に向かうには、一時間に一本の路線バスを待つしか・・・
駅前のベッカーズで携帯充電しながら、バス待ち。
9月10日(火曜日)有給休暇を取り、有効期限最終日の青春18きっぷを使い、本日は、西へ・・・
現在、熱海駅より、JR東海の普通列車に揺られ、丹奈トンネル内を走行中。
以前、行った事のあるコースをなぞるつもり。
導専の湯から出てきて、飯坂温泉駅へ・・・
飯坂温泉駅から福島駅へ戻り、帰宅の算段を始めます。
現在の時刻から、青春18きっぷのフル活用による帰京だと・・・
本日中に東京へ戻れません。
宇都宮にて、一晩過ごして、翌日帰宅になっちゃいます。
なので、新幹線による帰宅に変更しました。
乗車券に新幹線特急券と、一万円弱の予定外出費になりますが、東京→福島までの各駅停車の片道に、6時間くらいかかっていたのを考えると、新幹線で、時短の帰路の方法をチョイスしました。
約一時間半の新幹線のなかでは、写真の会津を紡ぐわっぱめしを楽しんだり、真っ暗な車窓を楽しんだり、これも何年ぶりだろうか?新幹線やまびこを久しぶりに楽しみながら、帰宅しました。
追記、東京へ、帰ってきたら、JR宇都宮線、故障か事故で、運行の遅れが発生していました。
新幹線こまち選択の帰宅・・・大正解でした。
導専の湯。
仙気の湯同様、熱い湯と温い湯の二浴槽を備えた共同浴場。
当方、けちんぼな為、適温に設定されたホテル・旅館の日帰り入浴を利用せず、共同浴場ばかり、利用するのは、ここ飯坂温泉共同浴場の入浴料金が・・・¥200円
いくら、温泉のハシゴをしても、おサイフにやさしい料金設定。
そして、本日、仙気の湯・導専の湯と、二ヶ所の温泉の共同浴場に入りましたが、ほぼ、お客様が、地元の常連さん、その方々と交わすあいさつや、会話だけでも、共同浴場を選んで、正解だと思います。
前回、福島競馬&温泉放浪旅行に来た時に、訪れている仙気の湯。
駅から歩いてきました。
前回の訪問した時と変わらぬ建物の温泉。
飯坂温泉駅前の観光案内所でゲットした、飯坂温泉♨️湯めぐりマップで紹介されている9つの共同浴場の中から、この仙気の湯を選んだか?
それは・・・飯坂温泉全部源泉の湯温が高い・・・熱い。
ここ、仙気の湯は、46℃〜47℃の熱い湯と45℃くらいの温い湯の二槽の浴槽を設備しているから・・・
熱い湯にチャレンジしましたが、やはり、熱すぎて、入れません。
熱い湯の浴槽に、入り、立っているだけ、腰を下ろし、湯に浸かるって・・・肌がピリピリと痛みを感じ、ムリでした。
温い湯とされる湯船さえも、都内の銭湯のように、ジックリ浸かることが出来ません。
(一応、肩まで温泉に浸かる事は出来ました)
ビックリするくらい、短時間(40分くらい)で、一湯目の温泉を堪能し、次に向かったのが・・・
飯坂温泉駅に到着。
ただ、現在、PM16:00過ぎです。
実質、二時間くらいしか、滞在出来ません・・・
駅前の飯坂温泉観光案内所にて、飯坂温泉の町のMAPをゲットして、目的の温泉を選定し、テクテク歩いて、駅近の温泉に向かいGO。
前の記事のように、福島まで、JRの各駅停車に揺られて到着。
福島から飯坂温泉まで、私鉄の福島交通飯坂線にて・・・
飯坂温泉へ行くの何年ぶりだろう?
駅間隔が短い私鉄電車。
小気味良く途中駅にとまりつつ、終点の飯坂温泉駅へ向かいます。
9月7日(土曜日)
青春18きっぷにて、JR線(宇都宮線・東北線)で、北へ北へと大移動。
当初の予定では、宇都宮へ・・・
餃子と昨年夏に開業した、レールウェイに乗車目的に・・・
目黒→品川→上野→小金井→宇都宮って、北上してきましたが、乗り継ぎも調子よく、宇都宮から、更に北へ北上を敢行。
結果、青春18きっぷにて・・・
目黒→品川→上野→小金井→宇都宮→黒磯→新白河→郡山→福島→飯坂温泉・仙気の湯・導専の湯・飯坂温泉→福島→新幹線(宇都宮行き先変更)東京→目黒。
こんな、青春18きっぷの旅と、福島県の飯坂温泉の仙気の湯・導専の湯、二ヵ所の温泉放浪を、楽しんで来ました。
写真は、新白河→郡山間に、乗車した、JR東北線。
9月1日(日曜日)
ラストの夏競馬参戦。
本日のレースは・・・
新潟競馬場
サマー2000シリーズ第5戦
新潟記念 G3
3歳以上 オープン 特指 国際 ハンデ
芝2000b 外回り 直線659b
馬券は、軸馬一頭の三連複馬券にて・・・
軸馬
H キングズパレス
相手馬
@ ゴールドプリンセス
A ライトバック
B ジューンアヲニヨシ
C シンリョクカ
D ファユエン
F セレシオン
G アリスヴェリア
I バラジ
J エーデルブルーメ
K レッドラディエンス
軸馬1頭相手馬10頭
H―@ABCDFGIJK
¥4500円
ラストの夏競馬、上手く当たりますよ〜に。
8月27日(火曜日)
会社帰りに、落語会。
本日の会は、月に一度のお楽しみ、人形町噺し問屋 その112。
さてさて、落語会・・・
三遊亭 兼好師匠 あいさつ
三遊亭 げんき 酒の粕
三遊亭 けろよん 権兵衛狸
三遊亭 兼好師匠 七段目
仲入り
林家 あずみ 俗曲
三遊亭 兼好師匠 ねずみ
ねずみ屋のとなりのとなり、生駒屋の旦那が、相変わらず楽しい。
久しぶりの、ねずみ、とっても楽しかったです。