湯楽の里を出た後、本日の横浜大桟橋入港予定船舶を、スマホくんで調べると、今年の7月に、新造船し、就航した、飛鳥3みたい。
東京湾内の航行とは言え、大型客船が航行している雄壮な姿を見られたのは(温泉に、浸かりながら)、ラッキーでした。
南国感たっぷりなロケーションの中、向かった先は、横須賀湯楽の里。
お馴染みの、露天風呂に浸かりながら、目の前の東京湾を眺められる温泉です。
温泉に、浸かりながら、ボォ〜っとリラックスモードになっていたら、東京湾を大型客船が、横浜港を目指して?航行中。
8月4日(月曜日)
夏休み第一弾。
チョコッと遠出。
チョコッとな遠出ながら、南国感たっぷり。
8月3日(日曜日)
ぱかぱか競馬参戦。
先週より、開催されている新潟競馬場。
メインレース第7レース
第25回 アイビスサマーダッシュ G3
芝・直線・1000b
三歳以上 オープン 特指 国際 別定
馬券は、軸馬一頭の三連複馬券。
軸馬
L テイエムスパーダ
相手馬
B カフジテトラゴン
D クムシラコ
E ピューロマジック
F ショウナンハクラク
G コラソンビート
H ニシノトキメキ
I ウイングレイテスト
N カルロヴェローチェ
P デュガ
Q モズメイメイ
L―BDEFGHINOPQ
¥5500円
上手く当たりますよ〜に。
7月27日(日曜日)
午後は、横浜にぎわい座での兼好師匠の落語会に参加。
第31回 東海道神奈川宿寄席。
三遊亭 げんき 牛ほめ
金原亭 馬久 臆病源兵衛
三遊亭 兼好師匠 たがや
仲入り
金原亭 馬久 駆け込み寺
三遊亭 兼好師匠 井戸の茶碗
翌々月の9月、馬久さん馬好師匠として、真打ち昇進。
おめでとうございます。
馬久さんの駆け込み寺って噺、はじめましてな噺。
7月27日(日曜日)
ぱかぱか競馬参戦。
本日参戦ぱかぱか競馬は、中京・新潟メインレース。
どちらの競馬場も、メインレースが7レース。
中京・新潟競馬、暑さ対策により、メインレースのレース番号が、変わっております。
中京競馬場 7レース 第42回 東海ステークス G3 三歳以上 オープン 指定 国際 別定
ダート1400b 直線411b
馬券は、軸馬一頭の三連複馬券。
軸馬
G インユアパレス
相手馬
A ビダーヤ
B オメガギネス
C エートラックス
F ヤマニンウルス
K アルファマム
L コンクイスタ
M サンライズホーク
O サンライズフレイム
G―ABCFKLMO
¥2800円
新潟競馬場 7レース 第60回 関屋記念
G3 三歳以上オープン 指定 国際 ハンデ
馬券は、軸馬一頭三連複馬券。
軸馬
J ボンドがポール
相手馬
@ オフトレイル
A シンフォーエバー
C ラガーロデルシエロ
E ニシノスーベニア
G シヴァース
H キョウエイブリッサ
M カナテープ
N イミグラントソング
O フォーチュンタイム
P アルセナール
Q ダイシンヤマト
J―@ACEGHMNOPQ
¥5500円
合計¥8300円
上手く当たりますよ〜に。
7月18日(金曜日)〜7月20日(日曜日)
今回の福島旅行行程。
7月18日(金曜日)
東京→福島→飯坂温泉・鯖湖湯・旧堀切邸→飯坂温泉→福島→阿武隈川→福島・アパホテル。
7月19日(土曜日)
アパホテル・福島→福島競馬場・福島競馬→福島・アパホテル。
7月20日(日曜日)
アパホテル・福島→レンタカー・ルーニィー・県道70号→高湯温泉あったか湯→磐梯吾妻スカイライン→浄土平→吾妻小富士山頂→浄土平→生産直売所→フルーツライン・福島道の駅→果樹園→飯坂温泉(駅前まで)→フルーツライン・福島→東京。
最終日のレンタカーでの走行距離・・・250q。
三日間楽しい旅でした。
レンタカーでの移動にも、少し自信がつきました。
\(^o^)/
吾妻小富士・浄土平の駐車場から相棒のルーニィーを出し、来た道を戻ります。
生産直売所に立ち寄るも、福島名産の桃は・・・売り切れ。
生産直売所より、県道70号からフルーツラインで、飯坂温泉方面へ進路を変えます。
次の大型施設、福島道の駅に立ち寄るも、こちらもお土産にしたい桃が売り切れ。
道の駅にて、軽く昼食をとり、再び、フルーツラインにて、北上します。
この先は、大型の施設は、無いようなのですが、個人経営の果樹園が、道の右左に点在します。
その中の、果樹園に立ち寄り、念願の桃に・・・
パフェという形式ですが、福島の桃とご対面。
パフェの桃は、固さと甘味が、よろしく、大変美味しかった。
\(^o^)/
こちらも、本日販売分の桃は、売り切れなのでしたが、準備が出来次第(既に受けている予約の順番に従い)発送する、予約をしました。
7月末までには、発送だそうです。
\(^o^)/
標高1500b以上の吾妻小富士。
暑さの中に、秋の気配を感じます。
当方のデッバラに、あたりをブンブン飛び回っているトンボが停まりました。
パチリするまで、おすましポーズで、ジッとしていてくれました。
吾妻小富士、山頂、内輪山。
噴火口を取り囲む内輪山山頂を一時間かけて、踏破する気力・体力がなく、浄土平から登った山頂あたりをウロウロ・・・
吾妻小富士が、活火山である?あった?の証。
向の山の中腹に噴煙が・・・
そういえば、こちらの浄土平ヴィジターセンターに来る前に立ち寄った、高湯温泉あったか湯・・・
泉質が、硫黄泉。
吾妻小富士と、地脈が、つながりっているんでしょうね。