小一時間高磯の湯を満喫したら・・・
2湯目の温泉に・・・
海岸線の高磯の湯から、熱川駅に向かい、登り坂を・・・
案の定・・・
高磯の湯で、温まった身体中から・・・
汗・・・(^-^ゞが・・・
次に選んだ温泉は・・・
登り坂の中間の、ホテルカターラさんの日帰り入浴コース♪
ホテルカターラさんの大浴場の施設は・・・
内湯温泉
内湯白湯
水風呂
サウナ
そして、露天風呂♪
\(^o^)/
こちらの湯温も・・・熱い?
こちらも、当方が入湯したら・・・
誰も居らず\(^o^)/
一通りパチリした頃に宿泊客が・・・♪
こちらでは・・・常に貸し切りとはいきませんでしたが・・・
施設が色々有るので・・・
露天→内湯→サウナ→白湯→露天って・・・
グルグルと・・・
温泉を楽しませて頂きました♪
\(^o^)/
By HB
別角度から・・・♪
\(^o^)/
当方が、こちらの高磯の湯訪問時・・・
他のお客様が・・・居ない!
誰に気兼ねすることなく、高磯の湯を独り占め♪
\(^o^)/
しかしながら、源泉の湯温が100℃♪
気温30℃の日に40℃を越える湯温の湯温は・・・
チョッと堪えます♪
温泉から出て・・・
温泉の周りの岩に座りインターバルを・・・
その繰り返し・・・
目の前の景色を眺めているだけで・・・
解放感・・・満点です♪
\(^o^)/
By HB
ただただ、温泉に・・・
それは、温泉に浸かりながら、見られる目の前の景色♪
\(^o^)/
他では、味わえない
光景が・・・♪
\(^o^)/
By HB
海辺の温泉♪
高磯の湯
\(^o^)/
写真奥の小屋が脱衣所
脇にシャワーが二機あり
露天風呂が一つ♪
\(^o^)/
なんともまぁ〜シンプルな・・・
(環境保全?
シャンプー・石鹸の使用不可!)
ただただ・・・温泉に浸かるだけ♪
\(^o^)/
By HB
熱川駅からあっちにフラフラ・・・
こっちにフラフラ・・・しながら・・・
(道に迷い、高磯の湯の反対側にズンズンと行ってしまい♪
熱川温泉海水浴場YOU 湯ビーチ付近までウロウロと・・・\(>_<)/)
海岸線の行った道を、逆戻りし・・・
やっとこさ・・・本日の目的【高磯の湯】に・・・
\(^o^)/
施設入口にて、湯めぐりチケットを・・・
By HB
高磯の湯まで、熱川駅からず〜っと下り坂・・・
それも・・・急な下り坂
その高低差もあるし・・・
高磯の湯からの帰りには・・・
駅に向かうこの坂が・・・
急な登り坂に変身するって事で・・・
\(>_<)/
それでなくても・・・
本日・・・雨降りを想定していたために・・・
服装が長袖・・・
想定とは、逆に・・・
曇りながらも・・・雨降りはなし・・・
気温も30℃くらいあるのでは?
って具合で・・・
そんな、帰りの登り坂を気にしつつ、熱川の海岸線に近づいてくると・・・
銅像が・・・
ありゃまぁ〜♪
太田道灌公の銅像ではないですか・・・♪
落語の【道灌】の主役の太田道灌公が、熱川に・・・なぜ?
銅像脇の解説によると・・・
太田道灌と熱川温泉 故事来歴
七重八重花は咲けども山吹のみのひとつだになきぞ悲しき
この和歌に因む「山吹の里」伝説の主人公である太田道灌が、天城山の巻狩りの折り、この熱川の地に立ち寄り、湯煙りが川面より立ち、海へ注ぐ濁川を見い出し、川辺に立ち止まると、猿と猪が集まり、川のほとりに涌き出るこの湯にて、その身の傷を癒す姿を垣間見て、自らも巻狩の疲れを癒そうと湯浴みすると、立ち所に、身体中に生気漲り、この恵みに感謝し、この熱い川を熱川と命名したのが、熱川温泉の始まりとなった。
太田道灌 1432年生〜1486年没
って事だそうです。
\(^o^)/
熱川・・・熱い湯なのですかねぇ〜?
日中の気温が・・・ドンドンあがっているし・・・
温泉櫓にあった、解説によると・・・源泉の湯温が・・・100℃♪って・・・
\(^o^)/
By HB
伊豆熱川駅構内から一歩踏み出すと・・・
あっちこっちに、熱川温泉の温泉櫓が・・・
白い湯気をもうもうとたてながら・・・
\(^o^)/
By HB
熱川駅改札前で、見つけた♪
\(^o^)/
熱川温泉協会の割引・・・
【熱川温泉湯めぐりチケット】を発見♪
駅の改札でチケットを購入♪
¥1200円で・・・
最大の目的地【高磯の湯】にも入れて♪
あと、二ヶ所、熱川温泉協会加盟の温泉宿で日帰り入浴が出来るチケットです♪
\(^o^)/
単純計算で、1湯・・・400円♪
\(^o^)/
【高磯の湯】自体も、通常入浴すれば、入湯料金が・・・600円・・・
てすので・・・かなりお得感満載なチケットですね♪
それに、3枚つづりのこのチケット・・・
有効期限が6ヶ月もあり・・・
本日使いきれなくても、後日こちらの熱川を再訪したときにも有効♪
\(^o^)/
何処の施設が評判が良いかって情報をも、聞き出すのを忘れずに実行しました♪
\(^o^)/
By HB
青春18きっぷ・・・
このきっぷが有効に使用出来るのは・・・JR の路線において♪
熱海駅から伊東線で、伊豆半島を南下すると、18きっぷで行けるのは・・・伊東駅まで・・・
さらに、先の下田方面に行くには、伊豆急行(私鉄)に乗らねばなりません!
青春18きっぷの範疇外の、伊豆急行なのですが・・・
黒船号にそのまま乗り、伊東駅を越えた乗り越し乗車を・・・
(別料金要)
そして、降り立った駅が、伊豆熱川駅・・・
初めましてで降りる駅です!
\(^o^)/
駅の改札を出て、熱川近辺の情報収集と、施設の割引案内を、熱川駅の改札前で、リサーチ♪
\(^o^)/
By HB
黒船号が・・・
熱海駅を発車したら・・・
先程、買い付けた・・・
【金目鯛あぶり寿司】に・・・
取りかかります♪
車窓に広がる、海(相模湾)を眺めながらの・・・
お弁当は・・・格別です♪
\(^o^)/
By HB