連投での落語会参戦♪
本日の落語会は・・・
月に一度のお楽しみ・・・
三遊亭兼好師匠の【人形町噺し問屋】
\(^o^)/
2ヶ月ぶりの人形町・・・
さてさて落語会は・・・
三遊亭 兼好師匠 【あいさつ】
三遊亭 じゃんけん 【西行】
三遊亭 兼好師匠 【鈴ヶ森】
仲入り
ストレート松浦先生 【ジャグリング】
三遊亭 兼好師匠 【ねずみ】
本日の人形町の会・・・
とっても良い席が割り当てられました・・・
至近距離で、席から高座(舞台)を見上げると・・・
下から見上げる兼好師匠の顔・・・
『こ・わ・い!』
怒った顔に見える!
(`_´メ)
兼好師匠の【あいさつ】〜じゃんけんさんの【西行】〜兼好師匠の【鈴ヶ森】と・・・
師匠が言ってる話や噺は・・・楽しいながら・・・
みょ〜に緊張しながら・・・
三遊亭 兼好師匠 【あいさつ】
兼好:『今年の夏は・・・暑い!
毎年、夏は・・・扇風機と妻の冷たい言葉に冷やされて・・・夏を乗り気ってきましたが・・・
今年の暑さは・・・ダメ♪
みなさんご存じのように、私・・・冷房がダメなんで・・・
自分の部屋に逃げ込むんですが・・・
マンションの洋室のドア・・・
開け閉めするスペースがもったないですよね〜♪
(和室なら、戸をスライドさせるので、無駄な空間が出来ない♪)
それに、洋室のドアって・・・
ドアの下のすきまから冷房の冷気が入って来るんですよ♪
ですから、自分の部屋に避難していても・・・
くしゃみをしてしまう事が・・・
『これは・・・風邪だ!』
風邪のひき始めは・・・身体のツボを♪
以前に買ってあったツボを押す棒で・・・
図書館で借りたツボの本で、調べ知った10ヶ所の主なツボを・・・』
アクション付きで、10ヶ所のツボを押す仕草をする兼好師匠ですが・・・
7ヶ所しか出てこない♪
\(^o^)/
兼好:『脳天♪首の後ろ♪肩♪お腹♪三里♪足の内側♪足の裏♪
(あれ?)ちょっと・・・?』
同じように、脳天から繰り返すも・・・7ヶ所のツボしか・・・
\(^o^)/
3回目にして、肩甲骨♪背中♪手のひら♪を合わせ10のツボを・・・♪
\(^o^)/
兼好:『福井での落語会へ向かうのに新幹線に・・・車内の冷房で・・・身体を温めるのに・・・
すかさず、新幹線の席で、ツボ押しを・・・
ツボを押すと・・・微かながら声が漏れるんです
後方に座っていた、女性二人連れ・・・
ツボを押す身体の動きと、微かに漏れる声で・・・私の事を気味悪がっているのは・・・分かっていました♪
そんな時、新幹線車内の冷房でくしゃみが・・・
『風邪だ!』
風邪のひき始めのツボを・・・♪
そのツボは・・・一番下の肋骨とそのすぐ上の肋骨との間にツボが・・・
その風邪のひき始め用の初めて押すツボ・・・
(予想外に痛かった?)
ついつい・・・声が漏れました・・・
後ろの席の女性二人・・・
女性:『遂に切腹♪』って・・・』
\(^o^)/
このあと、最近発症した痛風について・・・落語会後の打上で、通常盛り上がらない(おじ様ばかりの会)でも・・・
兼好:『『痛風だから・・・ビールが飲めない!』って告白すると・・・大人しかった打上の会が異様に盛り上がるんで♪
痛風の諸先輩方が・・・痛風について・・・あれこれと・・・♪』
\(^o^)/
9月2日(日曜日)
満を持して、落語会に参戦しました♪
実は・・・兼好師匠・・・
8月には・・・一回も噺を聞いておらず!
(>_<")
チケット争奪戦に敗れたり・・・
暑さでボォ〜っとしているうちに・・・落語会に行きそびれたり・・・
そんな兼好分不足を解消させられるか?
キャッキャしながら落語会参戦です♪
\(^o^)/
さてさて、落語会・・・
三遊亭 じゃんけん 【阿弥陀池】
三遊亭 兼好師匠 【粗忽長屋】
柳家 小太郎 【船徳】
仲入り
柳家 小太郎 【おすわどん】
三遊亭 兼好師匠 【お見立て】
三遊亭 じゃんけん 【阿弥陀池】
客席から声がかかります♪
客席:『待ってました!最初はグゥ〜じゃんけんポン♪』
じゃんけん:『前半の『待ってました!』は・・・ありがたい♪\(^o^)/
んですが・・・後半は・・・ヤジですか?』
って・・・始まった噺・・・
噺家は、新聞を読んで世間の事を知る♪って・・・
【新聞記事】かな?って思うも・・・
【阿弥陀池】でした・・・♪
\(^o^)/
この噺・・・噺家さんがよく『これが言いたかった♪』ってオチのつく小咄の連続ながら、新聞で事件の内容を知り、ご隠居が若衆に語り、騙し、オトス(落とし噺)って構成のシッカリした噺♪
エピソードを入れたり省いたりしながら、噺の時間を調整するのに打ってつけ♪
こういう噺を持っていると、色々な噺家さんの落語会の開口一番として、重宝がられる前座さんの位置を確保しやすいのでは・・・?
色々な会に呼ばれる事は・・・じゃんけんさんの勉強の良い機会になるのでしょうね?
三遊亭 兼好師匠 【粗忽長屋】
兼好:『ようこそ♪お出でくださいまして、まことにありがとうございます♪
どうぞ、しばらくの間お付き合いのほどを♪
この不安定な天候の中・・・
今日、落語会に向かうために、自宅を出る時は、カンカン照りで・・・
バス停に向かう途中で、ドシャ降りに・・・
しばらくすると・・・寒くなってきたりして・・・
このような天候の日に、一杯のお客様で、ありがとうございます♪
でも・・・客席の良い席(前方の見やすい席)・・・
空いてるんですね♪
\(^o^)/
横浜での落語会では・・・(前方の良い席が空いてる)こういう事・・・よくあるんです♪
横浜にぎわい座とかでも・・・
そこは・・・歌丸師匠の席なのでは?』
\(^o^)/
兼好:『今日一緒の、小太郎さん・・・
パンチドランカーみたいな見かけですが・・・
見た目より、彼は、優秀で・・・ファンもドンドン増えているんです・・・♪
見た目より、優秀って・・・噺家では、このパターンは少ないんです♪
見た目が良くって・・・本当はダメ♪って噺家大勢いますから・・・♪
このダメな噺家は・・・ダメな噺家と変態な噺家と
・・・』
それぞれの噺家さんの実名まで言い出す兼好師匠・・・
\(^o^)/
兼好:『最近の話題では・・・山手線の椅子の下に頭を挟んだ男の人・・・友達になりたいわぁ〜♪
\(^o^)/
どういう状況で、頭部をあの椅子の下に挟んだんですか?
頭部をって事で、最初は、山手線じゃなくて、東武線での出来事かと思いましたが・・・
レスキューまで、出動し・・・
一つの頭のせいで、5万人の足に乱れが・・・♪
頭を挟んだ男の人は・・・
末代まで恥ずかしい♪って・・・
『穴があったら入りたい♪』って言ったので・・・
まわりの皆が止めたと・・・♪
\(^o^)/』
こんなマクラから噺【粗忽長屋】に・・・
慌て者の八っあんと行き倒れを管理し、身元が分かるように差配する町役との対話が噛み合わず・・・♪
兼好師匠の噺では、もう一人の町役を登場させ、この町役が、細かに深刻な状況を和ませる?
町役A :『何してるの?』
町役B :『(行き倒れを)起こそうとしてんじゃ?』
町役A : 『何をしているんです?』
八五郎:『これから始まるんでしょ?』
町役A: 『死んでいるんだから・・・何も起こらないよ♪』
八五郎:『行き倒れだって・・・』
町役A: 『死んでいるんだから・・・』
八五郎:『それじゃ〜行き倒れじゃなくて、死に倒れでしょ?』
って・・・\(^o^)/
町役A: 『身寄りが無くても・・・貴方知り合いなんでしょ?じゃ〜♪この方(行き倒れ)を連れてって下さいよ・・・♪』
八五郎:『あっしが・・・?
あっしは・・・股ぐら潜ってズルして・・・出てきたんで・・・
それで、後から来た身で(行き倒れを)持っていっちゃったら・・・
回りの人に『あの野郎〜』ってなりません?
ですから、ここへ、当人を連れてまいりますから!』
町役B :『あの人なら・・・行き倒れの本人を連れて来そうですよね♪』
って・・・\(^o^)/
八が熊に『お前は、昨夜、浅草の観音様ん所で死んでんだよ!』って説明し・・・
『そんな(死んでる)心持ちがしない』って言いはる熊に・・・
八五郎:『(もし、身内の)バァサンが死んだとするだろう・・・その日は、あんまり、悲しくないんだ・・・だが、2〜3日もすると・・・『もう・・・会えないんだなぁ〜』って・・・段々悲しくなってくるんだ!
今日、お前は死んだばかりだから・・・そうやって・・・死んだ気がしないんだよ♪』
って・・・\(^o^)/
理に、かなった事を言いながらも、使い方が・・・???な八五郎♪
\(^o^)/
八と熊、連れだって、浅草浅草寺の境内に・・・
行き倒れの自分と対面する熊・・・
『これが・・・オレか?』って思うも・・・
行き倒れが、熊常用の煙草入れを持っていたため・・・
町役B :『新たに【煙草入れ】という・・・証拠が出て来ましたよ♪』
\(^o^)/
以前に兼好師匠から【粗忽長屋】を聞いた時は、行き倒れを取り囲む見物人が、町役と八五郎との噛み合わない会話の解説及び展開予想をしていましたが・・・
今回の噺では、見物人から、町役B に昇格し・・・噺を盛り上げる一役として、登場させる兼好噺・・・
こういう構成力は・・・兼好師匠ならではですよね♪
\(^o^)/
柳家 小太郎 【船徳】
マクラでは・・・
小太郎:『兼好兄ぃと二人会をさせて頂ける・・・♪
そして・・・ギャラまで頂けるって・・・♪
\(^o^)/
本日の出番順が・・・兼好・小太郎・小太郎・兼好って・・・もし・・・オセロだったら・・・私も・・・兼好♪
\(^o^)/
こちらの会場の高座・・・小さい私でも・・・天井に手が届く♪
\(^o^)/』
そう言いながら、天井に手を触れる小太郎さん♪
小太郎:『ですので・・・タテの動きの噺を・・・』
\(^o^)/
って始まったのが・・・噺【船徳】
\(^o^)/
【船徳】の噺中・・・
睡魔が・・・
ハッとすると・・・噺が進んでいて・・・
ハッとすると・・・噺が進んでいて・・・(>_<")
仲入り
柳家 小太郎 【おすわどん】
マクラでは・・・
小太郎:『・・・という訳で、後半戦です♪
おたのしみ頂けていますでしょうか?
\(^o^)/
二席目には、私に自信のある爆笑噺を・・・
って思っておりましたが・・・
主催者さんからの要望で・・・【怪談噺】を・・・って・・・
こちらの落語会用に、2・3噺を用意して参りましたが♪
怪談噺は・・・準備して来ませんでした♪
(もし)噺を失敗しましたら・・・主催者さんのせいですから・・・♪』
\(^o^)/
そして、始まった噺が・・・【おすわどん】♪
先月の月初に、小八師匠から、初めましてで聞いた噺・・・
噺も二回目になると・・・理解の度合いも深くなる?
って勝手に思い込みながら・・・
でも、初めましてな時より、より笑えた?
そんな気が・・・♪
\(^o^)/
三遊亭 兼好師匠 【お見立て】
客席から『兼チャンタップリ♪』の声が・・・
\(^o^)/
マクラでは・・・
兼好:『そんな長いことやりません♪
小太郎さんの噺【おすわどん】今は、珍しい♪
演じる人もあまりないですし・・・
噺を最後まで(真面目に)聞くと・・・腹が立つでしょ?
歌丸師匠が演じていた噺で・・・
歌丸師匠は、先の圓楽師匠に習った噺だそうで・・・
元々、新作派の歌丸師匠に、圓楽師匠が『古典をやった方が良いよ♪』って・・・
この噺から、古典を演じる・・・歌丸師匠の原型になったんで・・・?』
\(^o^)/
会場が横浜ならではの・・・へぇ〜♪な話ですね♪
兼好:『日本代表のバスケットの四人が帰ってきました・・・
帰国した選手は・・・『気が抜けていた・・・』なんて言っていましたが・・・
本当は【俺たちバスケット選手だけに・・・アミにかからない♪】って・・・思っていたのでは?
\(^o^)/
この事件・・・発覚した記事を書いた記者が・・・
大人なら・・・『国の金で遠征で試合をしに来ているんだぞ!JAPAN のユニフォームを着ているんだぞ!・・・(だからこんな所に来ないで)帰りなさい!』って言うべきでは・・・?
ですが、事実上記者は、黙っていた・・・
これは・・・記者が買おうって思っていた女の子をJAPAN の連中に先に取られた?
(その腹いせにスクープ?)』
こんな話から昔の吉原は・・・現代のディズニーランドなのでは?って・・・♪
人気のある花魁は・・・さしずめ・・・ミッキー?
\(^o^)/
こんなマクラから噺【お見立て】に・・・
杢兵衛大臣の喜瀬川花魁からの嫌われよう・・・
喜瀬:『あの人と一緒に居るならば・・・
裸になって、毛虫の上をゴロゴロしてた方が・・・♪まだマシ!』
喜瀬川花魁に杢兵衛大臣に会わないようにするための知恵を授けられた喜助は・・・『毛虫より嫌われているとも知らずに・・・(杢兵衛大臣は・・・)』
って・・・杢兵衛大臣の前に再び現れる喜助♪
杢兵:『喜助♪コケッココケッコ♪喜瀬川は・・・?』
喜助:『花魁は・・・風邪で・・・』
杢兵:『風邪なら、オレに移せば♪』
喜助:『風邪だけではないんです・・・風邪に、イボ痔♪』
杢兵:『なれぱ・・・来られんわな♪』
イボ痔ならお座敷に上がれないのを納得するん?
\(^o^)/
杢兵:『ならば・・・オラが見舞いをぶつべ♪』
喜助:『お客様が花魁を見舞うのは・・・吉原の法が禁じていますんで・・・』
杢兵:『なれば・・・オラは、喜瀬川の兄として、見舞いをぶつべ♪』
\(^o^)/
再度、喜瀬川花魁の元に・・・喜助は・・・
喜瀬:『なになに・・・私がイボ痔?
もっと・・・色っぽい病気にしておくれよ♪
ならば・・・私は・・・死んじゃったって事に・・・
そうすれば喜ぶよ♪』
喜助:『喜ぶ?なんで・・・?』
喜瀬:『杢兵衛大臣が、ここしばらく来なかったろ?だから・・・私が『旦那に嫌われた!』って・・・食べる物も食べられず、段々痩せて・・・『この世では、添い遂げられなかったから・・・きっと来世で夫婦に・・・』って最後に言い残し・・・ガクって・・・(死んだ)って事に・・・』
\(^o^)/
杢兵衛大臣の元に戻った喜助は・・・
喜助:『実は・・・喜瀬川花魁は・・・お隠れになりました・・・』
杢兵:『どこかに隠れているの?』
って・・・
兼好師匠右を見て・・・左を見て・・・\(^o^)/
うれしそうな笑顔を・・・
\(^o^)/
喜瀬川が亡くなったって事を話し・・・
悲しい演技をするのに・・・座敷のお茶を目頭・目に・・・
杢兵衛大臣に・・・
杢兵:『喜助も悲しいか?』
の問に・・・
お調子者な喜助は・・・
急須のお茶を湯飲みに足し・・・
指でお茶を目頭に・目尻に・・・より塗りたくるが・・・
急須からの入れたてのお茶なもんで・・・
喜助:『アチッ!アチッ!』って熱がる演出・・・初めまして?
\(^o^)/
喜助の喜瀬川花魁と杢兵衛大臣との間で・・・右往左往する様・・・♪
楽しい噺を聞かせてもらいました♪
BY HB
伊東の海岸、浜辺に隣接した
共同浴場(温泉)汐留の湯で、再び、温泉放浪を・・・♪
伊東海岸に隣接した汐留の湯は・・・
いつも、お客様でいっぱい♪
10あるカラン全てにお客様が・・・♪
そして、少し熱めに設定された温泉♪
(海岸沿いの温泉ですが・・・ショッパイ温泉ではありません)
ここで、再び、サッパリして♪
帰宅の徒に・・・
伊東駅からアクセス5分のこの汐留の湯・・・伊豆方面に出没した際の〆の温泉には・・・うってつけな温泉です♪
\(^o^)/
BY HB
赤沢日帰り温泉を辞し
再び、伊豆高原駅に戻り・・・
伊豆高原駅〜伊東へ移動♪
伊豆高原・赤沢地区に比べれば、平坦な土地柄な伊東では、駅近かな伊東の浜へ・・・
夏休み最後の土曜日ながら・・・
海水浴客の姿が全くおらず・・・
夏の終わりを告げているような・・・
BY HB
絶景な温泉を楽しんだ後は・・・
一階の食事所へ・・・
写真の海鮮丼を・・・
BY HB
内湯からの景色も♪
絶景です♪
\(^o^)/
さてさて、温泉は・・・
ショッパイ温泉質で、身体の芯から温まる、湯冷めしにくい泉質で・・・♪
\(^o^)/
温泉上がりに、汗が引くのに、時間がかかりました♪
三階の温泉設備は・・・
絶景露天風呂
絶景内湯
坪湯(二つ)
サウナが二種類
比較的シンプルな設備ですが・・・
来場者が多い?
どの浴槽(露天風呂・内湯)も、かなり、広く、何人も入れる設備に・・・♪
\(^o^)/
四階建ての日帰り温泉施設には・・・
一階 フロント・食事所
二階 畳み敷の休憩所・個別貸し切り風呂
三階 男湯
四階 女湯
って・・・休憩所と温泉を行き来すれば、一日遊べる温泉施設になっています♪
最寄り駅の伊豆高原駅からの無料送迎車もあるし・・・(アクセスがチョット不便?)
BY HB
9月1日(土曜日)
青春18きっぷを使い
伊豆方面に出没♪
\(^o^)/
以前、日帰り温泉ガイドブックで知った
赤沢日帰り温泉に・・・
写真は、赤沢日帰り温泉さんのHPよりお借りしましたが・・・
ここの露天風呂・・・
施設の三階に位置し・・・
露天風呂からの景色が絶景♪
\(^o^)/
一度行ってみたかった、温泉です♪
\(^o^)/
当日、雨に降られる事は、ありませんでしたが、所々に青空が覗く天気だったため、写真のような、ブルーオーシャン(相模湾)は望めませんでしたが・・・
\(^o^)/
BY HB
ドクターイエローのパチリに成功し♪
移動を続け・・・
横浜桜木町に・・・
本日の落語会は・・・
横浜桜木町、居酒屋一ノ蔵さんでの会・・・
【笑いの宝席45 春風亭一朝独演会】
もっともっと、一朝師匠の噺を・・・
って思っていた矢先の一朝師匠の独演会♪
\(^o^)/
さてさて、落語会・・・
春風亭 一朝師匠 【妾馬】
仲入り
春風亭 一朝師匠 【祇園祭】
春風亭 一朝師匠 【芝居の喧嘩】
本来、一朝師匠の二席の独演会でしたが・・・
急遽三席に・・・♪
\(^o^)/
落語会後の打上にも参戦させて頂きました♪
\(^o^)/
先ずは、主催者さんの挨拶から・・・
主催:『今日は、我慢くらべですね♪』
そうなんです・・・
落語会会場の空調・・・調子悪いんです・・・
屋外の炎天下に比べれば・・・全然良いのですが・・・
会場の熱気・・・主催者さんのこの一言につきますね♪
(>_<")
春風亭 一朝師匠 【妾馬】
マクラでは・・・
一朝:『この・・・くそ暑い中・・・よくお越しくださいました♪
寄席などでは、(寄席の)入口で『中は涼しいですよ〜♪』なんて、呼び込みをしていますが・・・
実は、寄席の中も・・・暑い!
以前に、名古屋の落語会では・・・気温が39℃って・・・
会場がお寺で、クーラーなし!
300人のお客様の前で、私・・・倒れた事があります!
もし、今日私が倒れたら・・・私のせいでは・・・ありません♪
私・・・前科がありますから・・・♪
\(^o^)/
本当に・・・頭がボォ〜っとします!
何もしなくても・・・汗が出て・・・』
こんな話に・・・
昔は、人間に階級が有ったって話から・・・噺【妾馬】に・・・
八五郎さん、大家さんに呼び出され、お屋敷に・・・
大家さんに着物一式を借り♪
八五郎:『大家さん♪草履も貸して♪
下・・・履いていないんで・・・ハダシ♪
いつもは、家に、足を洗ってから上がるから・・・キレイでいいんですが・・・
今日は、急いでいたから・・・足を洗っていないんで・・・♪』
大家:『あぁ〜あ!(家を)こんなに、汚しちまって!』
\(^o^)/
お屋敷に到着した八五郎さん♪
田中三太夫さんに面会し・・・
田中:『身どもに堂々なさい!』
八五郎:『草履は・・・このままで良いの?
無くならない?
この草履、大家さんからの借り物だから・・・
もし、なくなったら・・・お前さんのを借りてくよ♪』
って・・・
どこまでも、草履に執着をみせる八五郎さん♪
\(^o^)/
開口一番で【妾馬】・・・
一席終わりで、仲入りに・・・
春風亭 一朝師匠 【祇園祭】
一朝師匠再び高座に・・・
客席から・・・
客席:『待ってました!タップリ♪【祇園祭】♪』
一朝:『【祇園祭】ですか・・・噺が短いんで・・・
ならば・・・短い噺二つやりますか♪
(暑くて)自棄ですから♪』
一朝師匠の自棄・・・ウエルカメです♪
\(^o^)/
一朝:『江戸っ子は、五月の鯉の吹き流し、口先ばかりで、ハラワタはなし♪
どうやら、江戸っ子の塩辛は作りにくかったみたいで♪』
噺【祇園祭】では、お伊勢参りから関西見物をした江戸っ子が京都の在住の男にさんざんぱら京都自慢をされたあげく・・・江戸を『ムサイ国のヘド』と揶揄され、江戸っ子が我慢出来ず啖呵を炸裂させる♪
\(^o^)/
どんな話でも『京都は、王壌の地ですからなぁ〜♪ケッケッケッケッ♪』と・・・
噺を聞いてる当方ですら・・・むかっ腹たつ語りくち・・・
余計に、江戸っ子の啖呵が・・・気持ちよく聞こえます♪
(当方・・・江戸っ子ではありません♪静岡と富山のハーフです♪)
春風亭 一朝師匠 【芝居の喧嘩】
一朝:『私・・・普段、高座で、汗をかきません・・・
が・・・今日は・・・10sぐらい、痩せたか?』
\(^o^)/
そして、一朝師匠の落語講座?
15種類くらいある落語のオチ・サゲについて・・・
実例を演じながら・・・♪
次に、歌舞伎講座?
『お膝送り』って言葉は・・・
デンポウを・・・
昔の歌舞伎では、入口で有料で入った客に、座布団を渡し入場させました。
一方、楽屋口からとか、顔パスで入ってきた客は、座布団を持たない・・・
お膝送りをする事で、デンポウ(座布団を持たない不払い客)を見つけ出し、立ち見に回ってもらったり、芝居小屋から帰ってもらったりと・・・
こんな、一朝師匠ならではの歌舞伎の講座を挟み・・・噺【芝居の喧嘩】へ・・・♪
\(^o^)/
喧嘩の内容を聞いていると・・・【芝居の喧嘩】の噺自体長くしたり、短くしたり、エピソードを入れたり削ったりしながら自由自在に変化させる事が可能?
芝居の知識があまりまにも無さすぎる、自分の知識不足が・・・恨めしい♪
\(^o^)/
打上でも、一朝師匠が同席してくださり
楽しい時間を過ごせました♪
\(^o^)/
BY HB
PS. 【祇園祭】【芝居の喧嘩】に切り替えた、後半の二席でしたが・・・
打上の席で、一朝師匠曰く【居残り】を用意していた♪との事♪
一朝師匠の【居残り】・・・こちらも、是非聞いてみたい噺ですね♪
\(^o^)/
8月26日(日曜日)
落語会に参戦♪
横浜での落語会なのですが・・・
移動中に・・・
黄色い新幹線♪
ドクターイエロー♪
\(^o^)/
ごくたまに、見る事は・・・有りましたが・・・
本日は、パチリ♪に成功♪
\(^o^)/
BY HB
8月19日(日曜日)
落語会に参戦です♪
本日の落語会は・・・
三越前お江戸日本橋亭においての
【春風亭一朝を聴く会】
\(^o^)/
さてさて、落語会・・・
春風亭 一朝師匠 【お菊の皿】
春風亭 一花 【千早ふる】
春風亭 一朝師匠 【小言幸兵衛】
仲入り
春風亭 一朝師匠 【紺屋高尾】
春風亭 一朝師匠 【お菊の皿】
高座に登場し・・・
一朝:『えぇ〜♪開口一番で♪
サラは・・・久しぶりです♪
\(^o^)/
一花が、二つ目に昇進して、お祝いに・・・♪
この後に出てきます♪
(一席目と二席目の間の)高座返しは・・・私が・・・♪
もし(高座返しをするのを私が忘れて高座を降りようとしたら・・・お客様方・・・)『高座返し!』って言って下さい♪
\(^o^)/
二つ目に昇進いたしますと・・・
大概、仕事(数)が減るんですが・・・
ありがたい事に・・・一花は・・・私より忙しいくらいで♪
\(^o^)/
私・・・名前が一朝だけに・・・イッチョウケンメイやらせて頂きます♪』
\(^o^)/
一朝:『夏場は・・・怪談噺で・・・
幽霊の型・・・手の甲を胸元で 7:3の高さで・・・
両手の高さが同じだと・・・(犬の)チンチンみたいに・・・♪
\(^o^)/
幽霊って・・・『ウラメシヤ〜』と・・・東京弁なんですが・・・
その土地その土地で幽霊は、出るわけだから・・・
その土地の言葉で・・・♪』
一朝師匠の演じた、関西弁と千葉訛りの幽霊・・・
\(^o^)/
こんなマクラから噺【お菊の皿】に・・・
ご隠居宅に大勢で詰めかける長屋の面々♪
長屋:『流山の在に、皆で行ったんですよ♪
そうしましたら、流山の在の人が『江戸の話をしておくれ』って言うもんですから・・・
相撲の話や・・・芝居の話を・・・したら・・・
流山の在の人は、みんな、喜んでくれたんですがね・・・
その中の一人の年寄りが『皿屋敷の話をしてくれ!』って言うんですよ・・・
我々・・・誰も『皿屋敷の話』知らなくて・・・
誰もしらないので『知らない♪』って答えたら・・・流山の在の人達にバカにされまして・・・(>_<")
『皿屋敷の話』って・・・どういう話なんですか・・・?』
\(^o^)/
ここから、ご隠居の番町皿屋敷の話を・・・
話を聞いた長屋連中・・・皿屋敷を見に行こうと・・・
その長屋連中の中に、行きたがらない男が一人・・・
皆で行こうと・・・(説得)話をすると・・・
男:『(俺も)江戸っ子だ!付き合うよ!』の返事になり・・・
長屋:『(ご隠居♪)これから、皆で総見してきます♪』
総見とは・・・なんと・・・のんきな♪
\(^o^)/
麹町・番町の皿屋敷に到着し、穴の開いている塀から草ボウボウな屋敷内に・・・
いざ、お菊さんが出てくると・・・
男A:『怖くて、見られないんだが・・・いい女か?(お菊さんは)・・・代わりに見てくれ♪』
男B :『隠居の言う通り・・・いい女だねぇ〜♪』
男A :『(じゃ〜♪)オレも・・・エィヤァ〜って見るよ♪』
\(^o^)/
ギャラリーを得たお菊さん・・・
ギャラリーからの差し入れで・・・
当初は、青みがかって凄みのあるいい女から・・・
最近は、ポチャポチャって・・・
時には、何時もより早い時間に・・・
お菊:『イラッシャイませ〜♪毎晩ありがとう♪
風邪をひいたので、今晩は、早く休ませて貰います♪
エヘン虫にかかっちゃったの・・・ゴホゴホ♪』
\(^o^)/
一朝師匠のお菊チャンがドンドン変化を・・・♪
\(^o^)/
この後に、お上からの興行の許可が下りて・・・
一大イベントに変わっていく皿屋敷♪
その説明に・・・
『10月の興行から(皿屋敷への入場券)即日完売!
まるで・・・一之輔のような♪』
こんな、一朝師匠ならではのクスグリが入り・・・♪
\(^o^)/
皿屋敷興行が即日完売・・・
これだけの人数を、いっぺんに脅かそうっていうんだから・・・
芸が・・・クサイく・・・♪
いっぺんに脅かすなら・・・
50人くらいが・・・丁度よいんですが・・・って・・・
お菊:『一枚〜』
客席:『タップリ♪』
・
・
・
お菊:『12枚〜♪』
客席:『死んじゃう〜!えっえっ〜?』
・
・
・
お菊:『18枚〜♪おしまい♪』
客席:『お〜い、お菊チャン・・・おら!』
お菊:『なんだよ!うるさい!この・・・カンチョウレ!』
客席:『何で・・・18枚?』
お菊:『明日・・・おやすみ♪』
\(^o^)/
高座の座布団の返しと、メクリを一花さんの名前に返して・・・
一朝師匠、舞台袖に・・・
\(^o^)/
春風亭 一花 【千早ふる】
一花さん・・・開口一番に・・・
一花:『こんなに、座りにくい、座布団は・・・ありません!』(自分の師匠(一朝師匠)が高座返しをしてくれた、座布団・・・)
\(^o^)/
一花:『大阪での(一朝師匠との)会でも、高座返しと、メクリ返しをやって頂いて・・・(>_<")
どんだけ・・・祝ってもらうんだ?って・・・
あと一回・・・今日のこの会と・・・2回♪
一朝の10人いる弟子の8番目の弟子です♪』
\(^o^)/
『世の中知ったかぶりで・・・何でも知っているふりをする人が・・・』って話から・・・噺【千早ふる】に・・・
噺の冒頭では・・・
金:『家に居るアマッチョのガキが・・・』
隠:『金さん、お前さんは・・・口汚い!
家の女の子って言いな!
お前さんの・・・娘さんだろ!』
金:『家に居る女の子のアマッチョが・・・♪』
\(^o^)/
金:『ご隠居さんは・・・『何でも知っている♪』って・・・高慢な事をいつも言っているから・・・』
隠:『(金さん)人に言いにくい事をよく平気で言うね・・・お前さんは・・・』
金:『高慢・・・?・・・お高慢・・・?』
\(^o^)/
金さんとご隠居との掛け合いが・・・♪
\(^o^)/
噺のエンディング近くでは・・・
金:『じゃ・・・千早太夫が、毎晩幽霊になって、その井戸から出るんですか?』
なんて、一朝師匠の【お菊の皿】の噺をシッカリ、【千早ふる】の噺の中に刷り込んで♪
一花さん、噺の数を増やすとともに、自分の高座の前の人の噺を上手くクスグリとして、用いる技を・・・見せてくれました♪
\(^o^)/
春風亭 一朝師匠 【小言幸兵衛】
マクラでは・・・
朝:『無くて七癖、有って四十八癖・・・
良い癖や・・・悪い癖・・・』
って・・・悪い癖の小咄を二つはさみ・・・
本編の【小言幸兵衛】へ・・・
一朝師匠の幸兵衛さん・・・
朝起きて・・・長屋の連中に小言を言って回らないと・・・血圧が・・・上がってこないそうで・・・♪
\(^o^)/
一朝師匠の【小言幸兵衛】・・・
この噺自体あまり好きではないんですが・・・
一朝師匠自身が幸兵衛さんに見えてきて・・・
なんか・・・楽しんじゃいました♪
\(^o^)/
仲入り
春風亭 一朝師匠 【紺屋高尾】
高座に上がる一朝師匠に客席から声が・・・
客席:『タップリ♪』
一朝:『その気になっちゃいますよ♪』
\(^o^)/
一朝:『『待ってました♪』なんてお声をかけて頂くと・・・嬉しいもんで・・・噺家って・・・バカですから・・・♪
どなたかが、客席から声をかけて下さり♪
どなたかなぁ?って、そのお客様の方を見ると・・・親戚が居たりして・・・♪』
\(^o^)/
一朝:『吉原・・・行ってみたかった・・・♪
我々噺家って・・・
二つ目に昇進しますと・・・
楽屋では・・・
先輩が、新二つ目を吉原に連れていってくれる♪そんな事がありました・・・
(私の師匠の)柳朝が、二つ目に成り立ての志ん朝師匠を・・・
柳朝:『強次(きょうじ)♪(志ん朝師匠の本名)吉原に女郎買いに行くか?』って・・・
志ん朝師匠を連れだって、吉原へ・・・
吉原では、柳朝の馴染みの店に・・・
柳朝師匠は、店の女将さんに志ん朝師匠を紹介しようと・・・
柳朝:『女将♪こいつ、志ん生師匠の息子なんだか・・・これから(此処へ)チョクチョク来ると思うが・・・ヨロシク頼むよ♪』
女将:『あら・・・こちらの方・・・(この店に)よく来てますよ♪』って・・・』
\(^o^)/
こんな、マクラから・・・噺【紺屋高尾】に・・・
噺の冒頭での構成が・・・初めましてな・・・
恋煩いで、ごはんが喉を通らなくなった久蔵さん♪
よくこの噺では、久蔵の病を心配した染物屋の親方が・・・病の訳を久蔵に問いただす♪って演出の噺を今まで聞いてきましたが・・・
一朝師匠の噺の冒頭では・・・
久蔵の病の原因を探り当てるのが・・・お玉ヶ池の医者の先生♪
医者:『久蔵さん♪あなたの病は・・・御釈迦様でも草津の湯でも治らない病だね♪
つまり・・・恋の病だ!
それも・・・(恋の相手は)高尾太夫だ!』
\(^o^)/
ピタリと当てられた久蔵さん・・・
ビックリしながら・・・
久蔵:『医者の先生は・・・易者?』
医者:『実はな、私が、この部屋に入って来たとき、久蔵さん、あなたは・・・高尾の錦絵をヨダレを垂らしながら見ていて・・・
私があなたの肩を叩くまで、私に気付かなかった・・・
私があなたの肩を叩くと・・・慌てて、布団の下に高尾の錦絵を隠したろ?
高尾太夫の錦絵の顔・・・半分まだ・・・出ていますよ♪』
\(^o^)/
お玉ヶ池の先生は、年に3両稼ぐという、久蔵さんに・・・
医者:『3年頑張れるか?3年頑張れば・・・』
久蔵:『本当に会えるんですか?3年頑張れば・・・♪
本当に・・・♪
もし、ウソなら・・・あっしは、先生の首を締めますよ!』
医者:『医者が、患者を殺す事はあるが・・・
患者が医者を(締め)殺す?』
\(^o^)/
3年頑張って、9両を貯めた久蔵さん・・・
親方に1両足してもらい10両の金を・・・
親方:『久蔵♪よく頑張ったな♪
あと、3年我慢して働いて、20両にすれば、お前に店を持たせてやる♪
お前は・・・11歳から奉公に入り・・・
当時は、寝小便なとして・・・どうなるか?って思ったが・・・♪』
久蔵:『10両下さい♪』
親方:『何に使う?』
久蔵:『3年前に・・・お玉ヶ池の先生に診てもらった・・・
【高尾】買うんですよ♪』
親方:『【鷹】を買う?あんなんは・・・生餌じゃないと・・・食わないんだぞ・・・♪』
吉原に高尾太夫に会いに行きたいって久蔵さんの思いを受けた親方・・・
親方:『(女将さんに)オレの着物を出してやれ♪久蔵が、女郎買いに・・・♪
・・・だから・・・オレが(吉原に女郎買いに)行くんじゃないよ!久蔵が行くんだよ!
オレは・・・昨日行ってきたよ・・・♪』
\(^o^)/
親方から着物一式を借りた久蔵さん・・・
お玉ヶ池の先生のところへ・・・
久蔵:『お頼申します♪先生♪今日♪女郎買いに連れて行って♪』
医者:『久蔵さん・・・そういう事は、小さな声で・・・患者が居ますから!』
\(^o^)/
高尾太夫に会えた久蔵さん・・・
高尾太夫の年季が明ける来年の『2月15日』を・・・
一度しか・・・噺に盛り込まない一朝師匠の【紺屋高尾】・・・
アッサリ型?
しかし、久蔵さんと高尾太夫が一緒になり・・・
麹町に・・・店を・・・
って件で・・・『甕のぞき』のエピソードをキッチリ盛り込んでくださいました♪
\(^o^)/
久蔵さんと高尾太夫が出した店・・・
麹町と・・・
【お菊の皿】とも地名で・・・
たまたまか?計算されての噺なのか?
一朝師匠が三席・・・一花さんが一席・・・
どの噺も、別の噺の何処かに繋がりがある四席だったような・・・?
もっともっと一朝師匠の噺を聞いてみたい!
そんな、気持ちにさせられた落語会でした・・・
\(^o^)/
BY HB