台風一過ですね。
今(10月1日am11:00)は、風もなく。
雲一つない晴天です。
byHB
今晩から
明日未明まで
台風が接近いたします。
外出の方は
早めにご帰宅を…
ご自宅の方は
風雨に対しての
ご準備・ご対応を…
気をつけましょうね!
byHB
季節の変わり目ですね。
今日の気候は
すっかり秋になっています。
暑い時は、
冬が恋しく
今日のように
涼しいと
あの真夏の暑さが…
恋しく感じます。
基本的に
ないものねだりなのは…
十分承知しておりますが…
この季節の変わり目
寒暖の差が激しく
体調を崩しやすいです。
体調管理には、
十分注意しましょうね!
byHB
サントリーと
SoftBankの
共同企画
『ボス電&1000万円当たります』っう企画に参加中〜
当たるといいなぁ〜
byHB
お仕事の
途中ですが…
アポイント時間の前なので…
待ち時間を
有効活用して
御茶ノ水の街なかを
ぶらり…
写真は
ニコライ堂です。
絵になる風景です。
byHB
飯田橋駅付近
オイラの会社が
以前飯田橋にあった頃。
桜の季節には
ここへ
必ず花見に
来たところです。
今は
葉っぱばかりですが…
byHB
『ハッピーさん、心筋梗塞とか狭心症って、聞いたことあるよね』
『ハイ↓』
『心筋梗塞と狭心症は、全く別の病気なんだけどね。』
『ハイ↓』
『ただし、今検査した動脈硬化が原因になるんだょ』
『ハイ↓』
『そしてね。40才代では有り得ないはずの動脈硬化が、ハッピーさんの左の首の動脈で進行しつつあるんだなぁ〜』
「やっぱりあったのかぁ〜!」
『かなり深刻なんですか?』
『いゃ〜症状は極々初期で、軽い状態だよ』
『ハイ↑?』
『今日から、治療を始めたり、薬を出したりする事は無いんだけど、このまま、自覚もなしに…タバコをプカプカ吸ったり、暴飲暴食をしていると、段々に、症状が悪くなってね、検診の時に指摘された【突然死…】も有りえるよ、まずは、タバコを1日に吸う本数を減らして…生活習慣病の喫煙から禁煙に移行出来るように意識的にシフトしていきませんか?』
『ハイ↓』
『禁煙してみない?』
「やっぱりこうくるよなぁ〜」
『この診療所で禁煙外来ってやっていますよね。』
『オッ!!その気になった?』
『いえ!!一応確認だけですが。まだ禁煙外来に踏み切る決断がつきません。』
『今の現状と今後の予防方向をハッキリ認識…自覚…してもらう。今日はここまでね。』
『ハイ』
以上のように
【禁煙.ダイエット】を今まで以上に意識させられるようになりました。
『禁煙かぁ〜』
byHB
『これから首の動脈の動脈硬化をエコー検査で調べます』
『ハイ』
『まず、肩の力を抜いて、怒り肩にしないで、右の動脈から検査しますので、顔を心持ち左に向けてくださいね』
『ハイ』
ニュルニュルのゼリーを首筋に塗られて、検査器を首筋にピッタと当てられ、上へ下へと機器を上下させます。
ここで1つ不安がなくなりました。
「思っていた程くすぐったくない。腹部のエコー検査では(ウッヒャッヒャ〜)と笑いそうになりますが…首筋のそれは、さほどでもなく…なぁ〜んだ」でした。
エコー検査をしつつ…
A先生は時々エコー検査器の本体の機器をいじっています。
「写真を撮っているのだろぅ〜な?」
A先生の目は、常にエコー検査器の画像を見つめ、細心の注意をはらい、悪い箇所を見逃さないように、なんべんも首筋の機器を上下させています。
やがて…
『今度は、左の動脈です。』
『ハイ』
『40才代では、動脈硬化なんて有り得ないですよね』
『ハイ↓』
こちらもテンションが下がりつつ…返事をして…
左の動脈の検査に移りました。
『…』
A先生は無言でしたが…
一瞬A先生の目が【キラリ】と光ました。
「動脈硬化が見つかったな↓」
右側以上に、丹念に左の動脈の検査をしてくれました。
所要時間的には20分くらいですかね。
『写真を見ながら、話しをするので、診察室5番の前で待って居て下さいね』
万事休す
『ハイ↓』
「動脈硬化の有無は告げずに居るけど、あの目は見つけたっう目・表情だなぁ〜」なんて半ば観念しつつ…
ぼーっと待っていると。
『ハッピーさん5番診察室へ』
続きはパート7で
byHB
検査室に入室後、看護士さんが『これからA先生ご自身がエコー検査を行いますこのベッドに上半身裸になって寝てお待ちください』
『ハイ』
衣服を脱ぎ、上半身裸でベッドに横になると、看護士さんがバスタオルもどきを上半身に掛けくれて…
『検査後にこの小さなタオルで検査部分のゼリーを拭って下さいね』と言い、タオルを渡してくれました。
「オ〜シ検査だ検査だと意識を検査モードにしなくては…」
などと思いつつA先生を待つたのですが、なかなかA先生が現れない。
一人きりで、個室で、ベッドで横になり、まだかなぁ〜?なんて考えているうちに、段々眠くなってきてしまいました。
「オィ!なに眠くなっているのだ!しっかり起きていなくては!」
眠気と戦いつつ…
「A先生まだかなぁ〜?」
気が付くと…
なんと
自分の鼾で目が覚めました。
「し・しまった〜寝落ちしてしまったぁ〜」
「そういえば、今朝は我が家の粗大ゴミを出す日で、先日、清掃センターに電話をして、今朝のam8:00までに自宅の前に出したい粗大ゴミを出し、それに規定のシールを貼る作業があったからいつもより1時間早起きを今朝したんだっけ…昨晩も夜更かししてしまったし…」
寝落ちしてしまう理由がわかったにしても、眠気・眠たさから脱出出来ず。
なんと3回ほど
寝落ち→自分の鼾で目覚める。
この繰り返しをしつつ…
検査室に入って30分後くらいに
やっとA先生が入室。
先生が入室したとき、タイミング良く、寝落ちから目覚めていた時に入室してくれたので…
事を無きに済みましたが…
『じゃ〜検査始めるよ、今日はね、首の動脈の動脈硬化をエコー検査で調べるからね。』
「あのくすぐったいエコー検査ですか?くすぐったっくなければ良いなぁ〜」と思いつつ期待と不安を半々に抱えて
検査開始になりました。
続きはパート6で
byHB
9月21日です。
そうです
本日は…
再々の検査でした。
検査項目は
前回と異なる
検査と診察でした。
前回の検査後に
本日の予約を
入れられて…
pm3:00予約の時間丁度に、診療所に到着。
「今日は、所要時間がどの位で?解放されることやら?」
恐る恐る診察券を受付にポィット提出。間髪おかずに…
『ハッピーさん』
「えっ!!到着直後すぐに診察?」
『ハッピーさん、カルテを内科の受付に提出してくださいね…』
「なぁ〜んだ総合受付から内科受付へかぁ〜」
『お願いしま〜す』と、内科受付のお姉様に必要以上のスマイルを添えて…
カルテを提出しました。
『5番の診察室での診察になりますので、5番診察室の前のシートにお掛けになってお待ちください。』
『ハィハァ〜ィ』
待合いシートの方に目を向けると…
「や・や・や、知人が居るぞ。」
『ど、ど〜も、どこかお具合良くないんですか?』
「なんて間抜けな質問をしているのだ、病院に居るのだから…当然どこか悪いのだろう。」
などと心の中でつぶやきつつ…
『ここの診察所、待たされるんですよねぇ〜』
すると
『もう1時間も待ってるよ〜担当内科のA先生は、腕が良いので人気だからねぇ〜』
『えっ!A先生?ですか?』
「何だよ〜同じ担当医じゃないの!っう事は…1時間以上待たされるっう事ですか?ショック〜」
まぁ〜前回同様に待たされるにしても、今日は話し相手が居るからなぁ〜
しかし…
話しが合わない…
オイラより一回り上の世代だし…
話しの内容は、中国や台湾に何十回と旅行して、どこどこの土木工事現場の作業風景や作業員の様子などを話しているのですが、全くつまらないのです。確かに顔見知りだし…会話したこと(挨拶程度)ある程度だし…
段々、話して居るのが苦痛になってきました。
「こんな調子で話し続けられるのは…」と思い始めだした、受付後の40分くらいに、看護士さんが『ハッピーさん検査室へどうぞ〜』
「やった〜」
「えっ?でもこの知人の後に診察所に入ってきたオイラが先に検査・診察を受けて良いの?」
なんて思いつつ…も
『ハァ〜ィ』と元気良く返事をして…
『では、失礼します』と挨拶して。
検査室へ向かいました。
続きはパート5で
byHB