3月31日(日曜日)
ぱかぱか競馬に参戦します♪
本日の競馬は・・・
第63回大阪杯(G 1)
阪神競馬場
芝2000b 内回り 直線359b
サラ四歳以上 オープン
指定 国際 定量
馬券は・・・2頭軸3連単マルチ馬券で・・・
さてさて、予想は・・・?
いつも、購入している競馬新聞勝馬の調教欄を今回は重視♪
軸馬
Eキセキ
Kステルヴィオ
相手馬
Aワグネリアン
Bアルアイン
Cエポカドーロ
Fブラストワンピース
Gサングレーザー
Hエアウィンザー
Jペルシアンナイト
軸2頭相手7頭の3連単マルチ馬券で・・・
¥4200円の投資を・・・
来週は桜花賞
再来週は皐月賞と・・・
G 1レースが続きますので、今日の大阪杯で、翌週以降の資金ぐりに目処が立てば・・・♪
\(^o^)/
川田騎手と丸山騎手・・・
キセキとステルヴィオ・・・
がんばってね♪
\(^o^)/
BY HB
3月24日(日曜日)
ぱかぱか競馬に参戦します♪
\(^o^)/
本日のレースは・・・
2019年G 1レース第二弾
中京競馬場
第49回 高松宮記念
サラ四歳以上
オープン
指定 国際 定量
芝1200b
フルゲートの18頭立て
馬券は、軸馬2頭の3連単マルチ馬券で・・・
軸馬
L ダノンスマッシュ (1番人気)
N モズスーパーフレア (2番人気)
この2頭を軸馬に据えて
相手馬は・・・人気薄まで手広く・・・
相手馬
B ミスターメロディ
E アレスバローズ
G レッツゴードンキ
H ナックビーナス
I ラブカンプー
K ロジクライ
O デアレガーロ
Q ダイメイプリンス
3連単2頭軸マルチ馬券
L―N〜BEGHIKOQ
¥4800円の馬券投資を・・・
給料日前なので、おとなし目の馬券ですが・・・
春競馬のしょっばなのG 1レース高松宮記念・・・
アタリますよ〜に♪
BY HB
3月20日(水曜日)
落語会に参戦しました♪
上野広小路亭での・・・
【桂米紫ひてり会】です・・・
瀧川 鯉丸 【かぼちゃ屋】
桂 米紫師匠 【真田小僧】
桂 米紫師匠 【猫】(小佐田定雄作新作落語)
仲入り
桂 米紫師匠 【蛸芝居】
BY HB
3月17日(日曜日)
落語会に参戦♪
桃月庵 ひしもち 【子ほめ】
立花家 橘之助師匠【両国風景】
質問コーナー
仲入り
立花家 橘之助師匠【たぬき】
【踊り奴さん〜姉さん】
ひしもちさんの一番太鼓♪
生太鼓を至近距離で♪
橘之助師匠も・・・こんな近くで・・・♪
とても、贅沢な会でした♪
\(^o^)/
BY HB
仲入り
柳家 喬太郎師匠 【白日の約束】(新作)
喬太郎:『横浜の会に呼んで頂き・・・『嬉しい♪』って・・・言っておきます♪
兼好さん・・・いつも・・・ニコニコと・・・
ただ、目は笑っていません!
\(^o^)/
演芸ファンなら・・・桜木町の駅を降りたら・・・普通・・・【右】へ行くでしょ?
こちらの、桜木町の駅の【左】側のみなとみらい地区・・・
夜は・・・きらびやかで・・・船あり・・・観覧車あり・・・と・・・
『燃えちまえ!こんな町は!』
\(^o^)/』
喬太郎師匠特有の横浜東横線・高島町駅の話を・・・
喬太郎:『無くなった高島町駅に比べ・・・代官山駅の態度が・・・生意気で!ムカつく!
副都心線のお陰で、今までの代官山駅のアイデンティティが無くなった♪
京急は京急で・・・『オラオラオラ』って早いだけで・・・♪』
横浜に入って来る鉄道網を擬人化して♪
\(^o^)/
あれこれと・・・♪
喬太郎:『今、時計を見たら・・・
私の持ち時間が・・・あと・・・10分♪
では・・・【芝浜】を・・・
やるわけ・・・ないだろ!
アンケートに・・・何を書かれても・・・読むのは・・・兼好♪
人の会に出るの・・・楽ですよね♪
\(^o^)/
3月14日・・・ホワイトデイ・・・
バレンタインにチョコを貰った人だけが・・・お返しを(出来る)・・・
それも・・・ゴディバ・・・
なんですか?ゴディバ♪
メリーやモロゾフやユーハイムのチョコがゴディバに押しやられ!
ホワイトデイの・・・
3月14日・・・3・14・・・円周率かと思った!』
こんな前フリを挟み込みながら・・・
えっ?噺に入っているの?
って感覚で・・・噺【白日の約束】に入っています♪
噺の前に振った3・14が・・・
この新作落語のキーポイントに・・・♪
喬太郎師匠・・・
ヤッパリ・・・スンゴイ・・・♪
\(^o^)/
三遊亭 兼好師匠 【陸奥間違い】
本日参戦のこの落語会・・・
兼好師匠の【陸奥間違い】目当てで参戦♪
噺に・・・のめり込ませて貰いました♪
権助♪
\(^o^)/
今日も、良い味だしてます♪
\(^o^)/
この大好きな噺・・・3年ぶりくらいに聞かせて貰いました♪
BY HB
3月15日(金曜日)
横浜みなとみらいでの落語会に参戦です♪
本日の落語会は・・・
初めましての会場の、はまぎんホールにおいての・・・
【三遊亭兼好芸歴20周年記念公演 まるっと兼好】です♪
\(^o^)/
さてさて、落語会・・・
三遊亭 じゃんけん 【千早ふる】
三遊亭 兼好師匠 【壺算】
仲入り
柳家 喬太郎師匠 【白日の約束】(新作)
三遊亭 兼好師匠 【陸奥間違い】
三遊亭 じゃんけん 【千早ふる】
高座に登場して、携帯OFF の依頼を丁寧に♪
じゃ:『世の中には、物を知らないのに、知ったかぶりの人が・・・居ます♪
『知らない』って言うのが、恥ずかしいような方で・・・』
会場:『プルプルプルプル♪』(携帯音)
じゃ:『携帯鳴っていますね♪』
会場:『パチパチパチパチ♪』
じゃ:『もう一回やり直しましょうか?』
こう言うなり、高座を降りて、一旦楽屋へ引っ込み・・・
再度、何事も無かったような顔で再登場♪
会場:『タップリ♪』
\(^o^)/
タップリの声までかかるじゃんけんさん・・・♪
じゃんけんさんの【千早ふる】
百人一首を薬用養命酒と言い間違えたり♪
竜田川にある流派の節をつけて詠んだり♪
千早太夫の美しさに、浅草寺のハトがボトボト落ちてきて、そのハトを、皆が拾った♪→これがハトポッポの始まりだ♪
千早と竜田川が再会し、雪花菜を渡さないシーンでは、じゃんけんさん、浪曲の曲師調に・・・
口三味線と合いの手の掛け声『アァ〜ウォ〜チチン♪』とやたら楽しそうに・・・
\(^o^)/
三遊亭 兼好師匠 【壺算】
兼好:『ようこそ♪お出で下さいまして、まことにありがとうございます♪
ただいまのは、じゃんけんで、最初出てきて、また、引っ込んで、また、出てきて♪
あそこが・・・MAX だったのでは・・・?
まぁ〜一生懸命やっておりますので・・・(応援してやって下さい♪)
横浜は・・・良い♪
横浜の人に『どちらのご出身?』と尋ねますと・・・『神奈川です』って答える人は・・・居りません!
必ず『横浜です♪』って答えます
同じように、石川県の方は・・・金沢♪
宮城県の方は・・・仙台♪
兵庫県の方は・・・神戸♪
って・・・そう答えるでしょ♪
佐賀県の方などは・・・?『九州!』ですか?
こちら(はまぎんホール・横浜銀行ホール)は久しぶりで・・・前座の時分以来・・・
楽屋に自動販売機がありまして・・・
(様子が)ずいぶん変わりましたね・・・
ただ・・・
(自動販売機に)張り紙が・・・
【お釣り出ません♪】って・・・
横浜銀行のホールなんだから・・・
お釣り・・・入れとけよ!』
(`_´メ)
兼好:『(芸人として)名前が売れ・・・♪
お客様から人気があり・・・♪
仲間内でも評判が良い・・・♪
それが・・・喬太郎師匠で♪
振り幅がある噺家は・・・何人か居ます・・・
(振り幅を越えて)多重人格なのが・・・喬太郎師匠で・・・♪
『新作・・・面白いよね♪』反面『気違いだね!』って・・・
以前、喬太郎師匠と、バッタリ電車の中で会った事がありまして・・・
多重人格の喬太郎師匠・・・
今日はどの人格で接してくれるか・・・?
白い喬太郎なら『あっ♪どうしたの?何の仕事だったの?』
悪い喬太郎なら・・・近寄りがたい!
その時は、ピンクな喬太郎でした・・・
スペシウム光線を放つポーズをしながら・・・『圓楽一門の・・・スバイだ!』で・・・』
\(^o^)/
このタイミングで、喬太郎師匠・・・
舞台袖から、私服姿で登場♪
喬太郎:『もうちょい、来やすい所でやれよ!』
\(^o^)/
兼好:『実は・・・喬太郎師匠・・・
まだ、会場に来ていなかったんですよ♪
楽屋での情報によりますと・・・
にぎわい座へ・・・♪
これで(ゲストの喬太郎師匠が楽屋入り)安心してネタに入れます♪』
\(^o^)/
って・・・始まった【壺算】
『いいの買ったね♪いいの買ったね♪』が・・・
心地よく耳に残る♪
BY HB
【花見酒】を演じ終り・・・
本日二回目の生着替え♪
\(^o^)/
春風亭 昇太師匠 【金明竹】
昇:『今の【花見酒】あまり他では聞いた事がない噺でしょ?
柳橋師匠が得意にしていた噺で・・・
落語会ではありませんが・・・
経済フォーラムなどで、この【花見酒】【花見算】が理論として話されます♪
カワイイネタなので、好きなんです♪
\(^o^)/
この【花見酒】の噺は・・・
落語界で、私が・・・今一番上手!
\(^o^)/
仕事って・・・難しいもんで・・・
(仕事で)全員が優秀なら良いんですが・・・
そうでもない・・・
今、(仕事場での悪質な)動画をUPする、愚か者が居るじゃないですか?
(私も)若い頃(イタズラ)やりましたが・・・
あんなヒドイ事・・・あそこまでしませんでした・・・
それに、煽り運転とかするヤツ・・・
きっと、新聞とかニュースを見ていないバカです!
一方、落語の世界のバカは・・・
どこか・・・ほっとするような・・・バカで・・・♪ 』
こんなマクラから噺【金明竹】に・・・
店主:『店では、おじさんって呼ぶな!ご主人様と呼べ!
仕事は・・・自分で見つけるものだ!』
って・・・与太郎にお小言攻撃を・・・
店先を掃除するよう、指示された与太郎さん♪
埃をたてながら箒で掃きだし・・・
ご主人から、水を撒いてからの掃除をしなさいとのダメ出しを・・・
水を撒くと・・・通行人に水がかかりそうに・・・
ご主人様は、空かさず、通行人に謝り・・・家の二階の掃除をさせに、与太郎を向かわせます・・・
二階の掃除の前に、二階に水を撒き出す与太郎・・・♪
一階の帳場に二階から水がポタポタと・・・
またまた、バカと叱られる与太郎・・・
一階に呼び戻され、外の様子を見ていると・・・雨が降ってくる・・・
与太郎:『雨が降ってきた♪さっき、水を撒かなくても良かったのに・・・♪』
そんな店先に、雨宿りをしに通行人が・・・
通行人:『(雨が降りだしたので)軒先を貸して下さい♪』
与太郎:『軒を持っていかれちゃ〜(困るな)
軒は貸しません!
その傘を持っていきな!
軒を貸すより(傘を貸した方が)いいな♪』
通行人:『この傘を貸して頂けるんですか?』
与太郎:『うん♪』
与太郎さんとしては、店の一部(付属している)軒を持っていかれるより、傘を持っていかれる事を選択したんでしょうが・・・
おじさん、ご主人様には・・・
店主:『あの傘は!おじさんが買ったばかりで、まだ、使ったことのない・・・おじさんの蛇の目傘をどこの誰かも分からない人に貸した・・・?』
って・・・またまた、お小言を・・・
与太郎:『『ご主人様』と呼べ!って言っているくせに・・・自分で自分の事を・・・『おじさん・おじさん』って・・・自分で言ってやがら・・・』
この与太郎さんの独り言のために・・・
噺の冒頭の『ご主人様と呼べ!』が生き生きと効果を発揮してくるんですね♪
昇太師匠の何気ない噺の演出と噺の組み立ての上手さにドキッとさせられました♪
\(^o^)/
中橋の加賀屋佐吉からの使いの弥一さんの口上を四回聞いても・・・???
女将さんと与太郎さん・・・弥一さんが何を言ったか?で・・・言い争っていると・・・
ご主人様が帰宅♪
店主:『何やっているんだ?店の前に人だかりが・・・♪』
\(^o^)/
昇太師匠の噺・・・
頭の中で、店の前に人だかりが出来ている光景を思い絵描きやすい噺の組み立てになっているんですよね♪
桧山 うめ吉師匠 【俗曲】
NHK の昼前ホットの6秒のテーマソング
【行きに寄ろうか】
【箱入り旦那】
箱入り旦那の条件が・・・
『金あり・情あり・無いのは・・・おくさをん♪』うめ吉:『そんな条件の男が居ましたら・・・箱に入れて誰にも見せずに仕舞っとく♪
お客様方によく言われます♪
『昇太なら?』って・・・
昇太師匠以外でお願いいたします♪』
\(^o^)/
【お清どんがシャモジを探しているところの小唄♪】
うめ吉:『この曲は、曲調が、本調子から二あがりに変わる小唄で・・・♪』
『お清どんシャモジは知れたかえ?』
って・・・調子を変えながら三回・・・
終いに・・・『ハイ♪知れました♪』って・・・
\(^o^)/
最後に『季節の踊りを・・・♪』
【夜桜】を舞ってくださりました♪
\(^o^)/
春風亭 昇太師匠 【火焔太鼓】
袴姿たで登場の昇太師匠♪
昇太:『うめ吉さんでした・・・♪
うめ吉さん・・・あの方は・・・何歳だか・・・分からない?
うめ吉さん・・・楽屋では、着替えないんです!
普段からあの格好(着物姿で日本髪)で・・・』
\(^o^)/
昇太:『最後の一席で・・・
今日は・・・四席・・・やり過ぎた♪
(でも)何だか知らないけど・・・話したい事、まだまだいっぱいあります♪
(私)花粉症じゃないんですが・・・目がモヤモヤと・・・
『(オレは)花粉症じゃない!』って、身体に叩き込まないと・・・♪
(花粉症の)症状が出ても・・・困りますから♪
ですから・・・(自分で自分に暗示をかける)
休日前には、決して風邪をひきません!
常に・・・身体にカツを入れていますから♪』
\(^o^)/
昇太:『兄弟子の桃太郎兄さん・・・
色々と言ってくるんですが・・・
全て・・・マトハズレ♪
兄さんは・・・自分だけにあまい!
\(^o^)/
落語芸術協会は・・・年に一回、新宿の花伝舎で、落語まつりを・・・
くっだらないのが・・・【芸協歌合戦】・・・
当日来た人に審査員をして貰うんで・・・
それに【ももちゃんの部屋】
桃太郎兄さんのトークショーなんですが・・・
桃太郎兄さん自身が・・・ツッコまれたい人で・・・
【ももちゃんの部屋】の会場で、柳好さんと私でツッコんであげて・・・それも成功したんです♪
\(^o^)/
後日、桃太郎兄さんのblogを見ると・・・
【桃太郎の話に聞き入る昇太と柳好・・・♪】って・・・
我々の世界は・・・ユル〜い世界で・・・♪』
\(^o^)/
こんな、マクラから噺【火焔太鼓】に・・・
昨年の暮れに三鷹市の独演会で、聞いていますが・・・
昇太師匠の【火焔太鼓】聞くのが二回目になると・・・
\(^o^)/噺の細部まで・・・よく見える?
古道具屋さんの甚兵衛さん・・・
古道具市で仕入れてきた、数々の・・・しょうもない物・・・
『武田信玄が上杉謙信に送った塩』(逆でしょ?)
『フランシスコ・ザビエルの手拭い』
そんな・・・甚兵衛さんが今回仕入れてきたのが・・・太鼓♪
女将:『太鼓が無ければ困る家は、もう(既に)太鼓を持っているよ!
チョッと、その太鼓・・・見せてごらんよ!
古くて!・・・汚ない・・・!』
(`_´メ)
女将:『ホントに・・・ダメだね!仕入れ下手だね!
お前さんなんか・・・息をしないで、地べたの下に・・・居ろ!』
甚兵:『(地べたの下に・・・)オレは・・・イワシじゃ〜ねぇぞ!』
女将:『もぐら・・・だろ!』
(`_´メ)
太鼓の埃を店先ではたいていると・・・通行中の赤井御門守に太鼓の音を聞かれ、屋敷にその太鼓を持ってくるようにと・・・
甚兵:『もし・・・売れたらどうしょう?』
これを三回繰り返す甚兵衛さんに・・・
女将:『バカだね・・・
(その太鼓)いくらで仕入れたんだい?』
甚兵:『一部』
女将:『一部で仕入れたなら・・・一部で売ってこい!
(儲けようと思って)吹っ掛けたら・・・
お屋敷のお侍さまが・・・
『出合え!』って・・・
お屋敷のお侍さんが・・・バラバラバラ・・・って出てきて、お前をふん縛り・・・
庭の松の木に吊るされるよ♪』
\(^o^)/
こんな脅かしを聞いた後に、太鼓を持って、出向いたお屋敷・・・
太鼓の価値を全く知らない甚兵衛さん・・・
庭の松の木を見ては・・・
甚兵:『松の木の横に伸びてる枝・・・
あの枝・・・吊るしやすそう』
やら・・・
甚兵:『(太鼓がガラクタで・・・)オレが捕まると・・・
仲立ちをしたお侍さまは・・・責任を取らされ・・・
切腹させられ、首を落とされる!』
甚兵衛さん・・・見事に妄想族化してます♪
\(^o^)/
300両での買い上げ決定のやり取りで、笑いを取りながら・・・
侍:『受け取りを・・・』
甚兵:『この度は、太鼓のお買上ありがとうございます♪
いつも、いつも、女将さんに怒られて・・・
これで(女将の)鼻をあかせる♪\(^o^)/』
侍:『・・・って・・・感想を書くんじゃない!受け取りを書け!』
・・・・・・
侍:『つめ印を・・・
何をしておる、受け取りが真っ赤ではないか!』
太鼓を売り300両もの金子を持ち帰る途中・・・
甚兵衛さんの目には・・・
甚兵:『道いく者がビンボーに見える♪
ビンボー大工でしょ♪ビンボー魚屋でしょ♪それに、ビンボー子供!』
\(^o^)/
前回聞いた時より、より楽しい【火焔太鼓】を楽しませて貰いました♪
\(^o^)/
エンディングでは・・・
昇太:『この後・・・また四席・・・!
夜の会では・・・八甲田山の話は・・・やらない!
そして、今日一番話したかった事は・・・八甲田山♪
今日の落語は・・・全員バカで・・・罪のない人ばかりが出る噺♪
落語は・・・演じれば演じるほど・・・
あっ!夜の会に備えて、もうしゃべるの止めよう♪』
\(^o^)/
今日も大満足な四席の落語と昇太師匠です♪
\(^o^)/
BY HB