新大阪駅に到着しました♪
これから、大阪メトロ〜阪急電車で、神戸三ノ宮へ・・・
BY HB
新幹線のぞみ号に乗っていると、いつも毎回目に入る小山・・・
目がかなり悪くなってきて、ハッキリと確認出来ないながら・・・
この小山に表記されている看板には・・・
安土城跡と・・・
今回の関西旅行中に・・・
この地に・・・行ける?
JR 在来線だと、どの駅が一番近い?
その最寄り駅からこの地に・・・移動出来る?
???ばかりですが・・・
BY HB
新幹線で、品川駅を発し、ジット我慢をしていた楽しみな朝食の駅弁【50品目バラエティ弁当】・・・
好天のもと・・・軽快に疾走する新幹線の車窓から、富士山を眺めながら♪
新幹線の車窓から、富士山のパチリを試みますが・・・
新幹線のスピードが早すぎるからなのか・・・?
写真に電柱や家屋が写り込んでしまいます♪
\(^o^)/
唯一、当方なりに、納得のパチリが撮れました♪
【50品目バラエティ弁当】ウマウマです♪
\(^o^)/
BY HB
9月7日(土曜日)〜9月10日(火曜日)まで、3泊4日の関西旅行に♪
昨年の、同じ時期に、ぱかぱかに落語と・・・
すっかり楽しんだ旅行に味をしめ♪
今年も、秋競馬開幕の阪神競馬場をメインに・・・
落語や関西観光を♪
\(^o^)/
初っぱなは・・・
新幹線乗車駅の品川駅で、GETした【50品目バラエティ弁当】♪
一の重・二の重と別れていて・・・
写真のように色とりどりなラインナップ。
今から旅行に♪って気分が高まります♪
\(^o^)/
朝、早起きして、無事にam6:37の新幹線に乗車出来、窓際の指定席に・・・
動き出した新幹線・・・
弁当は、しばらく、ガマンして・・・
好天に恵まれた関西旅行初日、富士山を眺めながらの朝食と決め込みました♪
\(^o^)/
BY HB
3日連続での落語会・・・
噺を聞くだけなのに・・・
けっこうな・・・虚脱感・・・
『夏の疲れが・・・抜けませんね♪』
そんなこんな、落語会・・・
巣鴨スタジオフォーにおいての落語会
【第2回○○と瓶二の会】
今回の○○なゲストは・・・兼好師匠♪
さてさて、落語会・・・
笑福亭 瓶二師匠 【看板のピン】
三遊亭 兼好師匠 【百川】
仲入り
三遊亭 兼好師匠 【強情灸】
笑福亭 瓶二師匠 【子別れ(下)】
笑福亭 瓶二師匠 【看板のピン】
マクラでは・・・
瓶二:『いっぱいのお入りで、ありがとうございます♪
(高座)ここからのこんな・・・景色・・・初めてです♪
【○○と瓶二の会】ですが・・・
第1回のゲストが萬橘さん♪
第2回の今回のゲストが兼好さん♪
そして、第3回のゲストが馬石さん♪
(兼好師匠ファンでいっぱいの客席に・・・)
私の・・・会です♪』
\(^o^)/
瓶二:『博打の噺をしようと・・・
私・・・賭け事をしないもんで・・・
噺の登場人物を・・・桂ざこば師匠をイメージして・・・
そんな、ざこば師匠に、師匠が運営されてる動楽亭に・・・
ざこば:『出させてやる!』って・・・
昼席に、私の一人会をさせて頂いたんですが・・・
お客様が・・・なんと・・・四人!
それも、高座から見て、四人が縦に、真っ直ぐ一列に・・・
一番前のお客様を起点に、すぐ後ろの方は、一番前のお客様の右から顔を・・・
二番目の方は、一番前のお客様の左から顔を・・・
三番目の方は、一番前のお客様の上から顔を・・・
まるで・・・EXILEみたいに・・・♪
\(^o^)/
私・・・今・・・住まいが東京なもんで・・・
大阪での仕事がある時は、宿泊にカプセルホテルを利用しています・・・
ある時、大阪での仕事で、大阪のカプセルホテルに寝泊まりしていた時ですが・・・
隣のカプセルのオッサンが、大音量で、NHK の【のど自慢】を・・・
ゲストが郷ひろみさんの会でした・・・
あまりの、大音量でしたので、近くのカプセルに居たヤクザ系の方に・・・
ヤクザ:『ウルサイ!』って・・・
オッサン:『(ゲストが)郷ひろみやで・・・♪』
ヤクザ:『ウルサイっうんや!』
オッサン:『郷ひろみやのにぃ〜なぁ〜♪』
って・・・♪
\(^o^)/
うちの師匠・・・鶴瓶師匠と、ざこば師匠と、酒井ゆきえさんと、TV の仕事を・・・
その番組は・・・
客席に大勢お客様に入ってもらい、その、客席のお客様からお題(キーワード)を貰います。
幾つか、出して頂いたお題の中から、三つのお題を選択して、その三つのお題を盛り込んで、即興の創作噺を両師匠が短い時間で作り・・・発表するって番組でしたが・・・
(YouTubeで見た事あります♪)
客席のお客様が、お題を提示するとき、鶴瓶師匠の弟子私、瓶二と・・・ざこば師匠の弟子のわかばさんとで、マイク片手に客席を・・・回りました♪
ですから、このTV 番組では、私・・・
お客様からお題を頂く時の、マイクを差し出す係りでしたので・・・
TV に映るのは・・・マイクと私の右手だけが放送され・・・
一時期『手タレ(タレント)』呼ばわりされ・・・
ある時に、手とマイクだけしか映らないなら・・・
手の甲に・・・『瓶二』って書いてTV に映ったら・・・
すごく、叱られました♪
(>_<")
TV の収録終わりに、鶴瓶師匠に、私とわかばさんは、食事に連れて行ってもらったんですが・・・
食事に連れて行ってもらったら、自分の師匠に『鶴瓶師匠に、ご馳走になりました♪』って、自分の師匠に報告するんです・・・
その事を聞いた、ざこば師匠は、わかばさんと私を食事に・・・
鶴瓶師匠にご馳走になった時より、より高級な店へ・・・
すると・・・鶴瓶師匠は、さらに、より高級な店へ、私とわかばさんを・・・
ドンドンとご馳走になる料金がエスカレートしていき・・・
終いには、鶴瓶師匠に、新地の高級な飲み屋へ・・・
その後のざこば師匠・・・
私に・・・目を合わさんように・・・♪』
\(^o^)/
こんなマクラから噺【看板のピン】へ・・・
三遊亭 兼好師匠 【百川】
兼好:『ようこそ、お出で下さいまして、まことにありがとうございます♪
どうぞ、しばらくの間お付き合いのほどを・・・♪
瓶二さんとは、師匠の鶴瓶師匠が、以前半蔵門にお住まいになられていて・・・そのお付きを瓶二さんが・・・
圓楽一門の先輩が、半蔵門の居酒屋で、落語会を開いていまして・・・
その居酒屋に、鶴瓶師匠も呑みに来られていて・・・先輩の落語会にも、鶴瓶師匠に飛び入りで出て頂いた事などがありました・・・
私が先輩の会の前座働きの時に、お付きをされていた瓶二さんと何度かお会いし・・・
挨拶をするようになり・・・
\(^o^)/
瓶二師匠・・・結婚をされまして・・・お相手の女性が・・・鶴瓶師匠のファンの女の子だったものですから・・・
東京では(瓶二さんが)鶴瓶師匠の女を取った!って噂が・・・♪』
\(^o^)/
ホストの瓶二師匠とゲストの兼好師匠との繋がりなどを聞かせてもらい♪
兼好:『良いお祭りがある所は、街に活気があり、お祭りの時期になると、田舎を離れていた人々も、お祭りの時には、故郷に帰ってくる♪
私・・・会津の出身ですが・・・
会津の白虎隊の祭りがありまして・・・
白虎隊・・・木久蔵師匠・・・知らないんです・・・
木久蔵師匠は、私より年は2・3下になりますが、噺家としてのキャリアは・・・10年も上になります・・・
そんな、木久蔵師匠が『白虎隊って何?』って聞いてきたので・・・『地元の消防団♪』って教えておきました・・・♪』
\(^o^)/
その白虎隊が活躍した戊辰戦争を取り上げた会津の地元のお祭りについて・・・
説明をして・・・祭りのナレーションが『この後、白虎隊は・・・悲壮な運命が・・・♪』って
シッカリとオチをつけて・・・噺【百川】に・・・
仲入り
三遊亭 兼好師匠 【強情灸】
兼好師匠では初めましてな噺?
調べたら、二回目でしたが・・・
本日、午前中から横浜での仕事を・・・
それも、お子さん相手の落語会で・・・
兼好:『私の前に、紙切りの師匠が・・・
子供達のリクエストに次々と・・・紙切りを・・・
子供達には・・・大ウケで・・・
次に高座に上がった私・・・
子供達相手だからと・・・噺をせず、普通に噺を・・・
多分、子供達は・・・我慢を覚えたんではないでしょうか♪』
\(^o^)/
こんなマクラから噺【強情灸】へ・・・♪
若手の噺家さんからよく聞くこの噺・・・
兼好師匠にかかると・・・こんなにも噺が楽しく聞かせて貰えるものなんか・・・♪
\(^o^)/
笑福亭 瓶二師匠 【子別れ(下)】
マクラでは、鎹の説明を・・・
噺の大まかな流れは・・・同じながら・・・
登場人物の設定・構成が異なる噺で・・・
瓶二師匠の大師匠の六代目の松鶴師匠がされていたスタイルの噺だそうです♪
このスタイルは、上方の噺家さん全てがそうでなく、松鶴師匠一門の形だそうで・・・
何度も聞いているこの噺・・・
かなり、新鮮な感じで聞かせて貰えました♪
\(^o^)/
この落語会の主催者さんも、楽しい方で・・・
次回の馬石師匠との会も・・・
本日予約を入れさせて頂きました♪
\(^o^)/
次回も・・・楽しみ♪
BY HB
8月30日(金曜日)
隔月に開催されている新宿道楽亭での落語会
【第27回 柳家燕弥・柳家小八 二人会 気が合うふたり】に参戦しました♪
さてさて、落語会・・・
柳家 小八師匠 【熊の皮】
柳家 燕弥師匠 【鰻の幇間】
仲入り
柳家 燕弥師匠 【佐々木政談】
柳家 小八師匠 【ねずみ】
両師匠ともに、二席づつ、本寸法で噺を・・・
道楽亭さんの狭い空間(勝手な事を言ってすみません)で、若手実力派の噺家さんのマイクなしの生声での落語♪
\(^o^)/
贅沢な時間を楽しませて頂きました♪
\(^o^)/
BY HB
8月29日(木曜日)
お江戸日本橋亭での落語会に参戦♪
本日の落語会は・・・
【白酒 甚語楼 ふたり会】
5月末の落語会以来?
ひさしぶりな気が・・・♪
さてさて、落語会・・・
柳亭 市坊 【道灌】
柳家 甚語楼師匠 【お菊の皿】
桃月庵 白酒師匠 【大山詣り】
仲入り
桃月庵 白酒師匠 【徳ちゃん】
柳家 甚語楼師匠 【茶の湯】
柳亭 市坊 【道灌】
ずいぶんと、背の高い、初めましてな前座さん?
噺【道灌】で、ご隠居と八っあんとの会話を上下の振り分けでキビキビと(シッカリし過ぎ?)・・・演じ分け・・・
首の左右へ動く仕草に当方の意識を・・・持って行かれちゃいました・・・
が・・・噺は、上手な市坊さんなのです♪
柳家 甚語楼師匠 【お菊の皿】
甚:『私・・・九州出身ではないのですが・・・
九州での会に呼ばれる
定期的に開催されている落語会でも、5〜6ヶ所の会が有ります♪
年に一回の会も有れば、年に二・三回開催される会も・・・
どうも・・・私・・・お客様と友達になりがちみたいで・・・
落語会主催者の方々には『落語が出来る人』扱いで・・・
確かに、落語会主催者スタッフの方々は、年上の方々ばかりで・・・
私・・・敬ってもらえない!
(>_<")
九州での落語会は・・・付き合いも長く・・・
一番長い会で・・・15年・・・
その他の会で・・・6〜7年・・・で♪
九州のある、私が呼ばれる、小さな落語会ですが・・・
会場が(お客様を)どう詰め込んでも、30人・・・
普通、20人も入ればちょうど良い会場の落語会なんですが・・・
(お客様が)20〜30人の落語会だと(交通費や出演料が捻出出来ず)噺家を呼べない・・・
てすから・・・
『何かのついでに来て♪』って・・・
日曜日に、九州での(大きな)落語会があると・・・
東京を金曜日に出て、土曜日に小さな落語会へ・・・
日曜日の(大きな)落語会の練習にもなりますので・・・♪
ただ・・・小さな落語会の主催者の方々・・・
彼らは、私を呑み友達のつもりになっております
前日(金曜日)に主催者の方々8人と、落語会の打ち合わせと呑み会を・・・
翌日の(小さな)落語会に・・・(前日の8人のうち)4人が来ない!
その落語会後の打上に・・・落語会に来なかった4人のうち、2人が打上だけに参加を・・・!』
\(^o^)/
こんなマクラから噺【お菊の皿】に・・・
仲間内の辰公が、他所で聞いてきた皿屋敷の話を皆に披露するが・・・話を途中で忘れる・・・
辰公をつついても、続きが出てこない・・・
ならば・・・この話を、知っていそうなご隠居に皿屋敷の話を聞きに♪
話を聞いている途中・・・
隠居:『青山鉄山が、お菊さんを切り殺した・・・』
八公:『ご隠居は、なんで、黙って(お菊さんが切り殺されるのを)見ていたんですか?(>_<")』
隠居:『ワシも・・・聞いた話だから・・・』
\(^o^)/
八公:『鉄山を呪い殺した後も、未だに(お菊さんが井戸から)出てくるのは・・・何のため?』
隠居:『クセになっているんだ♪\(^o^)/』
こんな、甚語楼師匠流な【お菊の皿】・・・
井戸から出てくるお菊さんが評判になり、観衆が増えるに従って・・・お菊さんの出演の仕方が・・・クサくなって・・・
観衆:『最近は、お菊さんの出方が・・・クサくなって・・・
ほら(幽霊なのに)手のひらを見せているだろ♪』
\(^o^)/
甚語楼師匠の【お菊の皿】・・・楽しい♪
\(^o^)/
桃月庵 白酒師匠 【大山詣り】
マクラでは・・・
白酒:『今年は、お盆の時期に台風が・・・
その時、私、北海道で仕事を・・・
笑点の好楽師匠と好楽師匠のお弟子さんのじゅうべいさんと・・・
じゅうべいさんって・・・スェーデンの方で・・・
前座のじゅうべいさんが開口一番で、高座に上がり・・・
じゅうべい:『つけやきばは、剥げやすい♪』って・・・
つい、舞台袖で私・・・
白酒:『(つけやきばは、剥げやすい)スェーデンでは、言わねぇ〜よ!』ってつぶやきますと・・・
好楽師匠が・・・
好楽:『ごめんねぇ〜前座だから・・・♪』
\(^o^)/
翌日の高座では・・・
じゅうべい:『今日は、【寿限無】をやります♪』
またまた、舞台袖で私は・・・
白酒:『ボルボ・ボルボ、イケヤのすりきれって言えよ!』ってつぶやきますと・・・
また、好楽師匠に聞かれ・・・♪』
\(^o^)/
白酒:『以前、噺家同士7〜8人で、高知県へ・・・
現地のお偉いさんに、観光案内をして頂いたんですが・・・
偉い:『こちらが、はりまや橋になります♪』
噺家:『えっ?これが・・・セコイ!
毒々し色だな!』
って・・・三々悪態を・・・
その晩の打上で、お偉いさんに鰹のタタキをサービスされたんですが・・・
噺家:『これで・・・(昼間のはりまや橋が)チャラ・・・?』って・・・
噺家って・・・ひどい口のきき方を・・・』
こんなマクラから噺【大山詣り】に・・・
白酒師匠の噺・・・
テンポが良いからか・・・?
飽きる事なく、トントンと噺が・・・♪
\(^o^)/
仲入り
桃月庵 白酒師匠 【徳ちゃん】
マクラでは・・・
白酒:『昨年は、体調を崩して・・・寄席の仕事をセーブしました・・・
今年から徐々に・・・寄席の仕事も・・・
今、鈴本で昼の会の主任(トリ)を・・・
10日興業の3日目くらいに・・・
白酒:『まだ、7日もあるのかよ・・・♪』って言うと・・・
師匠の雲助も・・・『・・・・・・・・・』って♪』
\(^o^)/
白酒:『寄席の前座さん・・・今は、ちゃんと給金があります♪
前座、2年目になると、若干給金が上がったりして・・・♪
ただ、寄席の給金では、毎日寄席に働きに行っても、生活出来ない額の給金しか出ません・・・
寄席の給金は・・・割制度でして・・・
たとえ、国宝でも・・・『この金額?』ってくらいしか・・・
寄席は・・・修業の場所ですから・・・♪
先代の歌奴師匠・・・
高座に上がり・・・お客様の入り具合を見て・・・
歌奴:『今日の(割・給金は)これぐらいだな♪』って・・・すると・・・その金額が大体当たりるんで・・・
噺家が、その日の高座て、お客様の顔を見て、何の噺をするか・・・決める・・・
(こればかりではない)
お客様の入っている、人数を数えている場合も・・・♪』
\(^o^)/
こんな寄席の割制度の話から噺【徳ちゃん】に・・・
吉原?の中にある寄席に出演している売れない噺家二人・・・
噺家:『徳ちゃん・・・どうする?』
(徳:『面白そう♪』)
噺家:『面白そう?徳ちゃん・・・芸人だね♪
後で、噺のネタに・・・なる?
まぁ〜二人で80(本日の寄席の出演料より安い♪)
だからね♪』
吉原のお店も・・・ピンキリな事情が垣間見えますね♪
\(^o^)/
白酒師匠の【徳ちゃん】噺の後半に出てくる噺家の相方・・・花魁・・・
強烈なキャラ・・・本日も全開で登場してきます♪
久しぶりな白酒師匠の【徳ちゃん】を聞けて、大満足♪
\(^o^)/
柳家 甚語楼師匠 【茶の湯】
甚:『昔から親しくしていただいている、歌武蔵師匠・・・
私より、芸歴は、10年も先輩なんですが・・・
年は・・・同じ年♪
そんな、歌武蔵兄さんが、先日『歯が欠けた!』って・・・
聞けば、暑いからアイスのアズキバーをかじったら、歯が欠けたそうで・・・
それを聞いた私も・・・蛸ブツで、歯が欠けました・・・(>_<")
そして、今も・・・膝がイタイ!
その、膝の痛みは・・・
歩いても、走っても、膝は、痛くないんすが・・・
唯一、致命的に、正座した時だけ膝が痛いんで・・・
(仕事の基本的スタイルが正座)
この話をしますと、お客様方・・・気の毒がって、心配してくださるんです・・・
ただ、膝が痛い要因が、釣りに行って、釣り場で・・・転んだ♪って話すと・・・
心配してくださっていた方々が・・・覚めていくんで・・・(>_<")』
こんなマクラから噺【茶の湯】に・・・
この記事の冒頭のパチリ・・・
ほんとの抹茶ですよ〜
乾物屋で揃う道具の青きな粉や椋のかわなどでは・・・あ〜りませんから♪
\(^o^)/
甚語楼師匠の【茶の湯】・・・初めましてで聞きましたが・・・また、聞いてみたい一品です♪
\(^o^)/
BY HB
8月24日(土曜日)
落語会に参戦しました♪
本日の落語会は・・・
三越前のお江戸日本橋亭での
【第13回 らくご古金亭ふたたび】
「お富与三郎」兄弟リレー
会場は、超満員のお客様♪
さてさて、落語会・・・
金原亭 駒介 【粗忽の釘】
「お富与三郎」兄弟リレー
金原亭 馬生師匠 【木更津見染め】
五街道 雲助師匠 【赤間の仕返し】
仲入り
金原亭 馬生師匠 【玄治店】〜【稲荷掘】
五街道 雲助師匠 【島抜け】
「お富与三郎」って長〜い噺を、雲助師匠と馬生師匠の兄弟弟子でのリレー噺♪
噺の迷子にならず、噺をシッカリ聞かせて頂きました♪
歌舞伎にもなっているこの題材・・・
(歌舞伎と落語では、相違があるそうですが・・・)
噺を聞きながら・・・時代劇ドラマ(恋愛物)を見せて貰ったような♪
噺の切れ目切れ目で『続きは・・・また次回に♪』にならず、両師匠の腕で、いっぺんに噺を走り抜けてくださったのが・・・♪
\(^o^)/
来月の9月に馬石師匠が渋谷らくごで、この「お富与三郎」を五夜連続でかけられるそうで・・・
馬石師匠の「お富与三郎」も・・・チョッと聞いてみたい♪
BY HB
名物ほうとう♪
甲府駅前の小作さんへ・・・♪
本日で、三回目の来店♪
今日も、かぼちゃのほうとうを・・・♪
たいへん美味しうございました♪
ただ、小作さんの店を出ると・・・
どしゃ降りの大雨・・・
(>_<")
甲府でのもうひとつの目的・・・温泉銭湯・・・
あっさりと・・・諦めました・・・
結果論ですが、30分くらい雨宿りをすれば、どうって事なかったのですが・・・
青春18きっぷのおかげで、正月・春・夏と、行動半径が広がり♪
初めましてな所や再度の来訪と・・・
楽しみが・・・♪
\(^o^)/
まだ、残っている青春18きっぷ・・・
今度は・・・どこに?
BY HB
中央線で、小淵沢から甲府まで戻ってきました♪
甲府で、チョッと途中下車♪
甲府では、山梨県名物のほうとうを・・・♪
そして、甲府駅近辺の銭湯に・・・♪
甲府駅近辺の銭湯って・・・どこも、温泉銭湯なんです♪
先ずは、甲府駅前の武田信玄公にごあいさつ♪
BY HB