露天風呂はこんな感じです♪
温泉は、駿河湾すぐ横のホテルですので・・・
しょっぱい泉質の温泉で・・・
この泉質は、湯冷めしにくい♪
\(^o^)/
それに、施設の温泉の湯温・・・
熱すぎず、温すぎず♪
丁度長湯が出来る湯温なのですが・・・
長湯をしすぎて・・・帰りが遅くなるのも・・・
どんなものか?
小一時間で、温泉放浪を切り上げました♪
\(^o^)/
By HB
前回の温泉放浪で、甲府の湯村温泉郷の常磐ホテルさんと違い(訪問時間の違い)
大浴場には、チェックインした宿泊客が、ワンサかと・・・
\(^o^)/
写真を勝手に撮れないので、三保園ホテルさんのHP から浴室の画像をお借りしました♪
\(^o^)/
By HB
やっとの思いで、到着した、温泉施設♪
三保園ホテルさんです♪
日帰り入浴・・・600円♪
\(^o^)/
By HB
名勝【三保の松原】を堪能し♪
一旦、もと来た三保の松原の入口まで戻ります♪
目的は・・・♪
入口付近に点在した茶店♪
お土産品の販売や飲食出来るお店です♪
ここでのミッションは・・・
【静岡おでん】を・・・♪
\(^o^)/
東京では、あまりお目にかかれない【静岡おでん】・・・
一品どれでも・・・100円♪
このおでんで、メジャーな黒はんぺん狙いで・・・♪
\(^o^)/
写真も、注文した、黒はんぺん・大根・魚の擂り身の3品を皿に盛りつけ♪
そのおでんに魚の削り節(なんの削り節か分からず?)を振りかけ♪
それぞれの具材に甘辛い味噌ダレを塗る形式でした!
巷で話題になる【静岡おでん】初体験でしたが・・・
リピーターになるほどの、衝撃は、ありませんでした!
(静岡おでんを愛する静岡県民の皆様ごめんなさい♪)
\(>_<)/
茶店のおばちゃんに、『ごちそうさま』を告げ
次の目的地の確認を・・・
ネクストミッションは・・・温泉です♪
聞けば、三保の松原の松並木の中の遊歩道をズンズン行けば、燈台が出現するので、その横が、目的地の三保園ホテルで、そこで、日帰り入浴が可能であるという情報の再確認を・・・
それにしても・・・
三保の松原の入口から燈台までの距離があること・・・
松林の中と、あまり変化しない海岸線の景色、それに、いくら、日が長くなってきたっていっても、やはり、知らない土地で、自分の居場所さえハッキリ分かっていない状態?
なので、自分が本当に、目的地に向かい前に進んでいるのか?
\(>_<)/
そのような錯覚すらしそうな、ぶらぶら散歩に・・・
\(>_<)/
実際に、燈台が見えた時の安堵感・・・
\(^o^)/
涙が出そうになりました♪
\(^o^)/
By HB
一方、海岸線からパチリしてみると・・・
海の向こうは・・・
伊豆半島?
西伊豆?
うっすらと、陸地のシルエットが・・・♪
ってことは・・・この海・・・
駿河湾なんですね♪
\(^o^)/
By HB
天気が良ければ・・・
あの半島の先に富士山が・・・♪
\(^o^)/
チョッピリ、曇り空が・・・
うらめしいですね♪
\(^o^)/
By HB
海岸線に出てみて♪
三保の松原の全景を♪
\(^o^)/
By HB
あちこちをキョリョキョリョしながら・・・
到着しました【三保の松原】♪
【羽衣伝説】の松をパチリ♪
\(^o^)/
何代目かの松みたいですよ♪
\(^o^)/
By HB
【神の道】と名付けられた歩行者専用道を歩いていると・・・
所々に、立て看板があり・・・
へぇ〜♪だったのが・・・
【ちゃっきり節】の歌詞・・・
『唄はちゃっきり節〜♪男は次郎長〜♪』の歌い出しの唄・・・
なんと・・・作詞者が、北原白秋なんですね♪
\(^o^)/
By HB
観光事務所で、レクチャーを受け♪
目的地の最寄りのバス停で、下車♪
目指すは、三保の松原♪
\(^o^)/
天女の羽衣伝説です。
バス停から、三保の松原まで、結構距離があり!
歩かされましたが・・・
写真のような、歩行者専用道です♪
\(^o^)/
By HB